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元現場監督の25歳グラドル、150センチの“ミニマムグラマラスボディ”を解禁!さらば森田もデレデレの破壊力

  • 2026.4.27
堀みなみ
ABEMA TIMES

建設現場を仕切っていた“ガテン系女子”が、禁断のベールを脱ぎ捨てた。4月27日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」にて行われた新バイト面接企画に、元現場監督という異色の経歴を持つグラビアアイドル・堀みなみが登場。スタジオの空気を一変させる衝撃のパフォーマンスを披露した。

【映像】作業着の下から迫力ボディ&ビキニ姿が見える瞬間

25歳、身長150センチと小柄ながら、その実体はB87という驚異の破壊力を秘めた「ミニマムグラマラスボディ」。堀は登場するやいなや、現場監督時代を彷彿とさせるガチの作業着を脱ぎ捨て、眩いばかりのピンクのビキニ姿に変身した。これにはさらば青春の光・森田哲矢も「なんで作業着の下が!?」と絶叫。しかし、その視線は釘付けで、鼻の下を伸ばしてデレデレする様子に、スタジオからは即座にツッコミが飛んだ。

堀の魅力は見た目だけではない。現場で培ったという「筋肉」も自慢の一つ。さらば・東ブクロを指名し、自身の二の腕を触らせて筋肉をアピールすると、東ブクロは「うわー、硬いわ!」と連呼しながら執拗にマッサージ。その異様な光景に盛山晋太郎から「えらい揉み重視やな!」と鋭い指摘が入る一幕も。さらに堀が「実は森田さんが推しなんです」と告白すると、森田は「お兄ちゃん、優しい♪」と呼ぶよう促すなど、完全にノックアウトされた様子だった。

番組後半では、ジャグラーのGOGO!ランプを模した「ペカリガール」としても実演。ビキニに安全ベスト、誘導灯というカオスな格好で「ガコッ!ガコッ!」と激しくジャンプする姿に、盛山は「妹の乳が揺れてる!」と大慌て。150センチの身体に凝縮された圧倒的な熱量と、現場監督出身らしい物怖じしないキャラクターは、番組に新たな風を吹き込んだ。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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