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「籍入れるメリットってなんだろう」バツ2彼氏の衝撃発言に31歳美人ギャル絶句… 交際7年カップルの残酷な現実

  • 2026.4.26
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

「結婚するか」「別れるか」――究極の2択を迫られる7日間の旅を描くABEMA『さよならプロポーズ via オーストラリア』第8話が4月23日に放送された。

【映像】31歳ギャルの美しいビキニ姿(全身ショットも)

今回決断の旅に出たのは、過去の彼の言動で不信感を募らせてきたサチエ(31)と、二度の離婚を経験し消極的になってしまっているケンシ(39)。交際7年という長い月日を共にしながらも「好き」だけでは結婚に踏み出せない2人が、最愛の人と向き合い本音をぶつけ合った。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

サチエは「ウチら時間が経ち過ぎてるじゃん。お互いが次のステップに進むっていうそこに対しての焦りとかが全然ないのかなって」と切り出す。するとケンシは「現状維持で満足してるっていうか。子どもができたとかじゃないから、2人で過ごしていくぶんにはま十分幸せだった」と、今の関係に満足していることを悪びれずに語った。

さらに「わざわざ籍入れるメリットってなんだろうな? みたいなのは…なんかまあ結婚しないほうが上手くいってたから」とバツ2ならではの衝撃発言が飛び出す。「結婚した時に喧嘩の仕方が、重さが変わってくるから。そこの不安はまだ拭えてなかったりとかは正直するのね」と、過去の失敗から来る警戒心をあらわにした。

スタジオのヒコロヒーは「『じゃあもうしたくないならせんでええ』っていう気持ちになってきましたけど」とケンシの煮え切らない態度にチクリ。しかし桜田通は「結婚しちゃってリセットできなくなるのはケンシさん的に怖い部分だと思う」とフォローを入れた。彼らが選択するのは涙の結婚か、涙の別れか、残酷な現実が突きつけられている。

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