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【漫画】「義親に悲しい思いをさせて最低」トイレに籠った義母が的外れな言い分【たかり屋義母をどうにかして Vol.10】

  • 2026.4.26

◀前回 【漫画】「私が来てるのに喧嘩なんてしないでよ!」義母の見当違いの言い分にうんざり【たかり屋義母をどうにかして Vol.9】

■これまでのあらすじ

海外で出産した主人公・うみは、夫が自分勝手な義母の言いなりになっていることが気になっていた。産後に訪ねてきた義父母のホテル代はすべてうみ夫婦持ちで、マッサージ代、カフェ代と、日に日に立て替え額がたまっていく。しかし夫はお金を返してもらうつもりがないといい、「高級料理が食べたい」という義母の願いまで叶えてあげるのだった。

そんな中、「抱き癖がつくから抱っこはしないでほしい」と言い出す夫。サポートに来ているうみの実母はそれを受け入れるが、義母は孫を抱っこしてばかり。うみが「私の母親はダメで自分の親なら抱っこしてもいい理由ってなに?」と夫に詰め寄ると、義母は「喧嘩なんてしないでよ!」と涙を流す。そして、言いたいことだけを言ってトイレにこもってしまった義母に声をかけると…。

どう見ても、義母は冷静ではないですよね。挙げ句の果てに、「最低」とまで言われてしまったうみ。これ以上、何を言ってもわかり合えないことは明らかで、「わかりました」とシャットアウトしたくなる気持ちもわかります…。

※次回に続く「たかり屋義母をどうにかして!」(全66話)は1日2話更新!

※このお話は作者スズさんに寄せられたエピソードをフィクションを交えながら漫画化しています

▶次回 【漫画】「昨夜はごめんなさい」義母が的外れな謝罪…反省してないですよね!?【たかり屋義母をどうにかして Vol.11】

【全話読む】たかり屋義母をどうにかして!

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