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「義務になる“魔の月曜日”は嫌だ」セックスレス問題の切実な本音をバツ2の39歳経営者が31歳美人ギャル彼女に告白

  • 2026.4.17
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

結婚のタイミングを見失ったカップルたちが、結婚するか別れるかを決断する、恋人として最後の旅行。4月16日に放送されたABEMAオリジナル恋愛番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第7話では、7年越しの交際を続ける経理OLのサチエ(31)とバツ2子持ちのチャラ男経営者・ケンシ(39)が、避けて通れない「夜の営み」について話し合った。

【映像】“レス問題”に悩む31歳美人ギャル彼女のビキニ姿

サチエは、レスを解消するために「月何回とか、曜日を決めるとか」という解決策を提案。しかし、これにケンシは「月曜日にする日、みたいに決めるのは本当に嫌」と強く拒否。「“魔の月曜日”みたいになっちゃう」と独特な表現で、義務的なセックスへの嫌悪感をあらわにした。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

ケンシにとって夜の営みは「ただのエッチではなく、愛し合えているかの確認」。経営者として多忙を極め、週末は地方へ行く生活の中で、サチエからの愛情表現が減っていたことがレスの要因だと感じていた。

この「魔の月曜日」というワードに、スタジオの桜田通は「曜日制はきついですね」とケンシに同感。藤本美貴も「月曜だから飲みに行っちゃダメ、みたいになりそう」と、決め事にしてしまうことの危うさを指摘した。

サチエはケンシの本音を受け止め、「自分なりに努力する」と約束。かつては大爆発していた話し合いも、この日は穏やかに進み、ケンシも「だいぶ飲み込んでくれてる」と、サチエの変化に少しだけ希望を見出した。

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