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映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』公開記念イベント!STAR WARS GALAXY in 聖地・有楽町

  • 2026.4.15

2026年5月22日に日米同時公開される、全世界を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」の最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』

今回、「スター・ウォーズファン」から伝説が始まった“聖地”として愛される有楽町で、最新映画の公開を記念したイベント「映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』公開記念 STAR WARS GALAXY in 聖地・有楽町」が開催されます!

 

映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』公開記念 STAR WARS GALAXY in 聖地・有楽町

 

 

実施期間:
・コンコース内のパネル展示:2026年4月27日(月)~5月4日(月)(4月27日(月)のみ12:00~22:00、28日(火)以降は8:30~22:00)
・セイコーマリオンクロック:2026年4月27日(月)~5月31日(日)10:00~22:00の毎正時(4月27日(月)のみ12:00より実施予定)
・コンコース内の柱の装飾:2026年4月27日(月)~5月下旬
・ポップアップストア:2026年4月29日(水)~5月5日(火)

展示内容:
・「スター・ウォーズ」の歴史を振り返るパネル展示
・『マンダロリアン・アンド・グローグー』のパネル展示
・「スター・ウォーズ」の名曲が流れる期間限定のセイコーマリオンクロック
・マンダロリアンとグローグーの巨大スター・ウォーズねぶたの展示
・ポップアップストア
※5月3日(日)の展示観覧には会場内で規制がある場合があります

開催場所:有楽町マリオン(〒100-0006東京都千代田区有楽町2丁目-5-1)

 

全世界を興奮と歓喜で満たし、社会現象を巻き起こし続けてきた空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」

映画が公開されるたび、ファンが世界中の映画館でカウントダウンを祝い、もはや映画の公開自体が世界的現象として一大イベント化しています。

そんな「スター・ウォーズ」の最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が5月22日(金)日米同時公開決定。

2019年『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』以来、7年ぶりに「スター・ウォーズ」が映画館に帰ってくることを、世界中のファンが待ちわびています。

 

 

今回、「スター・ウォーズ」ファンから伝説が始まった“聖地”として愛される有楽町で、最新映画の公開を記念したイベント「映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』公開記念 STAR WARS GALAXY in 聖地・有楽町」の開催が決定!

さらに数々の「スター・ウォーズ」作品の劇場公開を目撃してきた元日本劇場支配人武田和氏から特別コメントも到着し、「スター・ウォーズ」ファンなら絶対に見逃せない聖地でのイベントとなっています。

1978年、日本中が待ちに待った「スター・ウォーズ」シリーズ 1 作目『スター・ウォーズ/新たなる希望(エピソード 4)』の公開時、ひときわ大きな存在感を放っていたのが、日本劇場(通称“日劇”。現・有楽町マリオン)です。

思わず足を止めてしまうような力強いビジュアルの巨大手書き看板も大きな話題になり、当時記録的な動員を達成しました。

2018 年2月4日に閉館を迎えるまで、全「スター・ウォーズ」映画を公開してきた日劇のある有楽町には、「スター・ウォーズ」のチケット発売日にはファンが行列を作り、公開日にはいち早く「スター・ウォーズ」映画を見るべく数多くの熱狂的なファンが駆けつけるなど、「スター・ウォーズ」ファンから親しまれている聖地です。

 

映画史上初!待ち合わせのシンボル、有楽町マリオン「セイコーマリオンクロック」が「スター・ウォーズ」に染まる!

 

 

現在もファンから親しまれている有楽町で行われる「STAR WARS GALAXY in 聖地・有楽町」

これまでの「スター・ウォーズ」の歴史を振り返るパネル展示や

 

 

『マンダロリアン・アンド・グローグー』のパネル展示、

 

 

「スター・ウォーズ」の名曲が流れる期間限定のセイコーマリオンクロック、「マンダロリアン」と「グローグー」の巨大「スター・ウォーズ」ねぶたの展示が行われ、Tシャツやアパレルグッズが販売されるポップアップストアも開催されます。

「スター・ウォーズ」の歴史を振り返るパネル展示では、「新たなる希望」公開時に報道された新聞記事や時系列順に作品を紹介するタイムラインなどが飾られ、『マンダロリアン・アンド・グローグー』のパネル展示では、巨大な帝国軍の戦闘ビークル「AT-AT」や「マンダロリアン」のガンシップであるレイザー・クレストなどをお披露目。

また、入口に飾られているセイコーマリオンクロックは、毎正時に音楽とともに人形が登場する仕組みとなっており、期間限定で「スター・ウォーズ」仕様になります。

「スター・ウォーズのテーマ」「The Mandalorian」「王座の間とエンド・タイトル」の3曲に合わせ、ライトセーバーを手にジェダイ風ローブを着た人形たちが約4分半に渡って登場し、セイコーマリオンクロックが映画仕様に飾られる、史上初の取り組みです。

 

元 日本劇場支配人 武田和氏 コメント

 

ーー映画公開当時の「スター・ウォーズ」のすごさを感じたエピソードはありますか?

「スター・ウォーズ」第一作の全米公開は 1977 年 5 月。日本の映画ファンはそこから一年待つことになった。

その飢餓感は大変なもので、公開日を指折り数えて待ちわびた。

そしていよいよ公開、日劇での上映は人、人、人。

今風に言えば、「スター・ウォーズ推し」の大集合。

毎日がイベント上映のようなものだった。

 

ーー7 年ぶりに「スター・ウォーズ」劇場最新作が公開されることについてのお気持ちを教えてください。

「スター・ウォーズ」は観るというより、体験する映画。

映画館の暗闇の中で、男の子たちが夢見た宇宙での大冒険を実感するのが最大の魅力。

是非是非映画館で映像と音楽に浸って欲しい。

 

ーー古巣有楽町マリオンでのイベントが行われることについていかがですか?

設備の整った地元のシネコンで映画を観るのが今や当たり前だが、「あの映画を観るために有楽町に行く」という時代も確かにありました。

日劇支配人の頃、「今日は夢を見させてもらいました」と帰りがけのお客様に言われたことを思い出す。

マリオンが今もそうした場所であることを願っています。

 

「スター・ウォーズ」ファンから伝説が始まった“聖地”として愛される有楽町にて実施される、最新映画の公開を記念したイベント。

2026年4月27日より開催される、映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』公開記念 STAR WARS GALAXY in 聖地・有楽町の紹介でした☆

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※画像はイメージです

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