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「一番になりたい欲求が強い」近藤千尋、人相診断の結果に驚き

  • 2026.4.14
【写真・画像】「一番になりたい欲求が強い」近藤千尋、人相診断の結果に驚き 1枚目
ABEMA TIMES

モデルの近藤千尋が、顔のパーツから内面を読み解く「相貌(そうぼう)心理学」の診断を受け、自身の「負けず嫌い」な本質を指摘されて驚きの表情を見せた。

【映像】近藤千尋の人相診断の結果

ABEMAの『秘密のママ園 Season2』に出演した近藤は、スペシャリストの佐藤ブゾン貴子による「顔面ママ友タイプ診断」に挑戦。滝沢眞規子、板野友美、峯岸みなみが見守る中、近藤に下された診断は「やられたらやり返す!倍返しママ」という衝撃的なものだった。

佐藤氏は、近藤の「張った頬骨」に注目し、これが相貌心理学では「成功欲求の強さ」や「一番になりたいという競争心」を表すと解説。これを聞いた近藤は「一番は好きじゃないけど、向上心はめっちゃある。確かに」と、自身の絶え間ない努力の源泉を指摘され納得の様子を見せた。

さらに、細い輪郭に対して目と口が大きく、パッチリしている点については「入ってくる刺激にすぐ反応するコミュニケーションの窓口が広い」と分析。これには峯岸みなみも「バラエティ向きですね」と太鼓判を押したが、一方で「攻撃のボールが来るとすぐ返す」という「倍返し」の性質も指摘された。近藤は「優しくしてくれた人には絶対優しくするけど、冷たくされた人はとことん嫌いになる(笑)」と、自らの極端な性格を認め、スタジオの笑いを誘った。

また、正面から鼻の穴が見えない特徴から「本音を簡単には言わない」という慎重な一面も露呈。夫である太田博久を支え、家族を守るという強い責任感ゆえに、「信頼している人にしか本音は見せない」という、華やかなイメージの裏にある「守る母」としての強固な意志が浮き彫りとなった。

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