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【2026年最新】アウトドアリュック&おしゃれバックパックおすすめ|Z世代の人気ブランド発・新作トレンドアイテム図鑑

  • 2026.4.9
Hearst Owned

Z世代や韓国インフルエンサーの間で、アウトドアリュック&タウンユース用バックパックをおしゃれアイテムとして取り入れるコーデが流行中。「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」「mont-bell(モンベル)」「ARC'TERYX(アークテリクス)」「OUTDOOR PRODUCTS(アウトドアプロダクツ)」「Snow Peak(スノーピーク)」「Patagonia(パタゴニア)」などの人気ブランドから、新作おすすめアイテムをご紹介。

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【1】韓国おしゃれ女子がお手本! アウトドアリュック&おしゃれバックパックコーデ

2026年はアウトドアブランドの機能派リュックや、ライフスタイル&カジュアルブランドのタウンユース用バックパックなどがおしゃれのマストハブに。普段のコーディネートで日常使いするときは、まず着こなし全体のカラーを統一するとまとまり感UP。スポーティなトラックジャケットと作る旬のテイストMIXスタイルもイチ推し。

春夏らしいパステルカラーのリュックも見逃せない。スタイリングの差し色として重宝するのはもちろん、軽快な見た目はお出かけや旅行先でのコーデにぴったり。フリースベストやスウェットパンツといったアイテムを味方にとびきりアクティブに仕上げたら、トレンドのロープロ(薄底)スニーカーでレトロに味つけするのが今どき。

ネオングリーンのフーディに透け感のあるチュールスカートをあわせた、ストリート×ガーリーなルック。コンパクトサイズのバックパックでふんわりとした世界観をほどよく引き締めつつ、ちょっぴりやんちゃな要素もプラス。缶バッジやキーホルダー、バックチャームなど、こだわりのアレンジで自分らしさをアピールしよう!

【2】人気ブランドのアウトドアリュック&おしゃれバックパック新作11選

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)

バッグ(H25×W26×D13㎝)¥14,300/ザ・ノース・フェイス(<a href="https://www.goldwin.co.jp/store/" target="_blank" rel="nofollow">ゴールドウイン カスタマーサービスセンター</a>) Hearst Owned

都会的かつ洗練されたムードが魅力の“THE NORTH FACE Korea Collection”から、ミニバックパックが登場。上品な光沢感を放つナイロン素材に、大人っぽいメタルロゴがよく映える。使いやすいライトグレー、ブラック、ココアブラウンの3色展開。

OUTDOOR PRODUCTS × NICE WEATHER(アウトドアプロダクツ × ナイスウェザー)

バッグ(H34.5×W24×D12.5㎝)¥14,080/アウトドアプロダクツ × ナイスウェザー(<a href="https://store.united-arrows.co.jp/brand/nw/" target="_blank" rel="nofollow">NICE WEATHER OSAKA</a>) Hearst Owned

「アウトドアプロダクツ」と、韓国発の人気セレクトショップ「ナイスウェザー」によるコラボデイバッグ。サイズをコンパクトに再構築し、よりファッション性を高めたデザインに。ネオンカラーのクリア素材が目を引くオリジナルキーホルダーつき。

Snow Peak(スノーピーク)

バッグ(H27.5×W23.5×D12.5㎝)¥13,200/<a href="https://www.snowpeak.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">スノーピーク</a> Hearst Owned

デイリー使いに活躍する撥水仕様のコンパクトバッグ。マルチショルダーストラップにより、スリングバッグとバックパックの2wayで楽しめる実力派。シーンやスタイルにあわせて持ち方を変えることで、おしゃれの幅がぐっと広がること間違いナシ。

mont-bell(モンベル)

バッグ(H46×W27×D13㎝)¥7,500/モンベル(<a href="https://www.montbell.jp/" target="_blank" rel="nofollow">モンベル・カスタマー・サービス</a>) Hearst Owned

しっかりとした生地を採用したシンプルなデイパック。内部にはノートPCや書類などの収納に便利なポケットを備えていて、通勤や通学のお供にも最適。どんなコーデにもあわせやすいアイボリーに加え、ブラック、カーキ、ネイビーもラインナップ。

Patagonia(パタゴニア)

バッグ(H46×W30×D19㎝)¥15,950/パタゴニア(<a href="https://www.patagonia.jp/home/" target="_blank" rel="nofollow">パタゴニア日本支社 カスタマーサービス</a>) Hearst Owned

「パタゴニア」の定番“レフュジオ・デイパック”が再び進化。毎日の相棒として指名するなら、26ℓサイズをおすすめ。リサイクル・ポリエステル100%素材、快適な背負い心地、フェアトレード・サーティファイド工場での縫製など、こだわりが満載。

GREGORY(グレゴリー)

バッグ(H45×W32×D17.5㎝)¥17,600/グレゴリー(<a href="https://bit.ly/4ma0X7A" target="_blank" rel="nofollow">サムソナイト・ジャパン</a>) Hearst Owned

アメリカ・カリフォルニア発のアウトドアブランド「グレゴリー」。お出かけスタイルに活躍するバックパックシリーズに、新たにボタニカルタペストリーが仲間入り。ヴィンテージライクな総柄デザインが、周りと差のつく着こなしをかなえてくれる。

ARC'TERYX(アークテリクス)

バッグ(H44.3×W27×D20㎝)¥14,300/アークテリクス(<a href="https://arcteryx-help.zendesk.com/hc/ja" target="_blank" rel="nofollow">アークテリクス ゲストサービスセンター</a>) Hearst Owned

軽量で耐久性に優れ、撥水加工を施したミニリップストップ素材を使用した“ヒリアド 15 バックパック”。ゆったりとしたメインコンパートメント、スタッシュポケットに加え、小物類を収納できる内ポケットを装備。明るいグリーンに視線集中!

Columbia(コロンビア)

バッグ(H41×W26×D15㎝)¥7,700/コロンビア(<a href="https://www.columbiasports.co.jp/" target="_blank" rel="nofollow">コロンビアスポーツウェアジャパン</a>) Hearst Owned

日帰りハイキングからタウンユースまで、さまざまな用途でマルチに使えるバックパック。豊富なカラバリのなかから、ネイビーを基調にしたデザインをリコメンド。パープル&ターコイズブルーの差し色で、トレンドのレトロアウトドア風の佇まいに。

KEEN(キーン)

バッグ(H69×W24×D12㎝)¥14,850/キーン(<a href="https://www.keenfootwear.jp/" target="_blank" rel="nofollow">キーン・ジャパン</a>) Hearst Owned

ポートランド発のアウトドア・フットウェアブランド「キーン」のデイパックは、メッシュとナイロンをバランスよく組み合わせた異素材MIXが特徴。軽量かつ背負いやすい大容量仕様で、日常使いはもちろんアウトドアシーンにもマッチする優れもの。


OverLab(オーバーラボ)

バッグ(H43×W25×D17㎝)¥12,100/オーバーラボ(<a href="https://www.caviar-products.jp/" target="_blank" rel="nofollow">キャビアプロダクツ</a>) Hearst Owned

ソウル発のアップサイクルブランド「オーバーラボ」から、寿命を迎えたパラグライダーを再利用したサステナブルなバックパックがお目見え。ミニマルな見た目とアウトドア由来の機能性を両立した都会派デザインが、おしゃれレベルを高めてくれる。

CHUMS(チャムス)

バッグ(H44×W33×D14㎝)¥8,690/チャムス(<a href="https://www.chums.jp/" target="_blank" rel="nofollow">ランドウェル</a>) Hearst Owned

アウトドア・カジュアルブランド「チャムス」のデイパックは、コンパクトに収納できるパッカブル仕様がうれしい。裂けや摩耗に強いリップストップ構造で、タウン、アウトドア、旅行先などシチュエーションを問わず気兼ねなく使えるタフさが自慢。


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