1. トップ
  2. セクシー女優・MINAMO(25歳)、中学まで続いた“夜の習慣”とは「いろいろ突っ込みすぎて」

セクシー女優・MINAMO(25歳)、中学まで続いた“夜の習慣”とは「いろいろ突っ込みすぎて」

  • 2026.4.15

テレビ朝日のポッドキャスト番組『アルコ&ピースの#文化人が1番やばい〜Produced by しくじり先生〜』は、お笑いコンビ『アルコ&ピース』の平子祐希さんと酒井健太さんがさまざまな分野の文化人ゲストを招き、その人生や本性に迫る番組。

#47の配信回では、ゲストにセクシー女優のMINAMOさんが登場。テレビのない家庭で育ち、独特の感性を磨いてきた彼女ですが、今回は中学時代まで続いたという“秘密の習慣”を激白。スタジオが爆笑と困惑に包まれた、その驚きの内容を深掘りしました。

『ゴルゴ13』で開眼? クマのぬいぐるみと過ごした“秘密の夜”

undefined
(C)テレビ朝日

テレビの代わりに村上春樹さんの作品や漫画『ナニワ金融道』を読んでいたというMINAMOさんですが、小学3年生の頃にはさらに漫画『ゴルゴ13』にも手を伸ばしていたといいます。親密なシーンも少なくない大人の漫画である『ゴルゴ13』を読み、一人でのスキンシップにより拍車がかかったのだとか。

「実際に手が伸びるっていう知識だったり感覚って、それは外からの情報なんですか?」と、素朴な疑問を投げかけた平子さんに対し、MINAMOさんは「ではなく、実際にやってみて」と本能で行動していたことを明らかにします。

中学3年生まで、自分と同じくらいの身長があるクマのぬいぐるみと一緒に寝ていたというMINAMOさん。そのぬいぐるみの左足部分を挟んで擦るという独自のスタイルを確立していたそうです。

お父さんのプラモデル雑誌も活用…左足だけが“ペシャンコ”になった相棒の末路

そんなMINAMOさんの好奇心は止まりません。お父さんが持っていた大量のプラモデル雑誌の巻末にある、女性フィギュアのイラストページなども活用していたといいます。

酒井さんが「そのクマ、まだ家にあるの?」と問いかけると、実家の引っ越しの際になくなってしまったとのこと。相棒として、どんなときも一緒に過ごしてきた大切なぬいぐるみをなぜ捨てるに至ったのか。そこには、衝撃の光景が広がっていました。

なんと、「最後見たとき、クマの左足だけペッチャンコになっちゃってて…(笑)」と、元々はMINAMOさんの首ほどの太さがあったはずの足が、長年の“愛用”によって見る影もなくなっていたのだとか。これには思わず「ビリケンさんの足がツルツルどころの話じゃない」と例え、意外な相棒の末路にスタジオは大きな笑いに包まれました。

「取れなくて、めっちゃ気張った」スーパーボールを巡る命がけの失敗談

undefined
※Google Geminiにて作成(イメージ)

さらに話題は、MINAMOさんの探究心が招いた“危険な実験”へと及びます。

MINAMOさんは、「ちょっと“物”をいろいろ突っ込みすぎて」と、色々なモノを試していたのだとか。「スーパーボールは本当に危険なので勧めないです」と語るMINAMOさんに、平子さんも驚きを隠せません。しかし、MINAMOさんは続けて「何回か本当に取れないと思って、めっちゃ気張った経験がある」と笑いながら話すと、スタジオ大爆笑。あまりにも突き抜けたエピソードの数々に、終始アルコ&ピースの2人は圧倒されっぱなしでした。


アルコ&ピースの#文化人が1番やばい〜Produced by しくじり先生〜【テレビ朝日】
【高校が人生で1番モテた】女性人気も高いセクシー女優MINAMOが「デビューに至るまで」を語る!アルコ&ピース大興奮!【#文化人が1番やばい】【しくじり先生】#47

[配信日時]2025年10月14日
[出演者]平子祐希(アルコ&ピース)、酒井健太(アルコ&ピース)、MINAMO
[番組URL]https://www.youtube.com/watch?v=tQew02GpJz8

(C)テレビ朝日