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【カスタム魂】芝生に覆われたバイクから超本気S50マシンまで!個性派オーナーの愛車5選

  • 2026.3.31

性能追求、見た目のインパクト、そして「もしも」のIF設定。バイクカスタムの楽しみ方は、オーナーの数だけ存在します。人工芝に覆われた衝撃の1台から、サーキットの頂点を目指すガチ勢まで、情熱が詰まりすぎた5つのカスタムスタイルを紹介します

ビレットマシマシだけど超~走れる北米風味改!

北米を意識してカスタムしているものの、ロンスイローダウンはせずに走りはスポイルさせていない。足周りはフロントがギアーズ製のインナーカートリッジ。リアはキタコ×ギアーズのサスペンション。ステムキットはG-Craft ASIA から輸入したDAX125用だ。

外装の水平ラインを意識して純カフェレーサーに変貌!

外装、フレームともにDIYで全塗装。ロケットカウルやシートカウル取り付けのステーやシートベースは自作。バックステップを付けるのにはアルミにてブラケット作成している。スイングアームの延長と前後18インチ化で全体のスケール感もUP。これはカッコイイ!!

とにかく草、ひたすら草何が何でも草ぁwww

スーパービバホーム製のロングパイル人工芝35mmを外装に張り巡らせたことでカモフラージュには自信があり。ちなみにですがスーモはヘルメットになっているんですよ。

昔ながらのS50マシンを現代のパーツで作った!!

NS50Rのフレームから作り上げたS50マシン。求めたのはGP125やmoto3マシン同等のコーナリングスピードで、ミニバイク全国大会のOPENクラス出場を目指す!

NSR80が新発売されたらこんな感じになったかも?

外装は才谷屋製1098タイプフルカウルを1994年NSR500 風に塗装。ホイールはゲイルスピード製Type-Rだが、雰囲気を崩さないようにあえてのグレーカラーをチョイス。

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