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これはつらい…断食中のギャルモデル・ゆい小池、過酷なロケがきつすぎて涙目

  • 2026.3.29
ゆい小池
ABEMA TIMES

3月27日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」では、人気企画「最高のご飯を食べよう!断食パチンコ」の後半戦が放送された。ラッキートリガー(LT)を引くまで一切の食事が許されないというこの企画で、出演者のゆい小池が、あまりにも残酷な「飯テロ」の犠牲となった。

【映像】あまりのつらさに涙目になるゆい小池

断食開始から19時間が経過していたゆい小池だったが、隣で実戦していたひつじねいり・松村祥維が、見事にラッキートリガーを射止めて企画をクリア。ルールに基づき、松村だけが仙台の名店で焼肉を堪能する権利を手にした。一方、当たりを引けなかったゆい小池ときしたかの・岸大将は、松村が豪華な食事を楽しむ姿を真横で見届けなければならないという、まさに「地獄の追加実戦」を強いられた。

ゆい小池
ABEMA TIMES

焼肉店で厚切りの塩タンや特選仙台牛が運ばれてくると、松村は「24時間ぶりの飯!」と大興奮でビールを煽り、肉を頬張った。この光景を目の当たりにしたゆい小池は、今にも泣き出しそうな表情を浮かべ、言葉を失って固まってしまう。松村が「肉の汁の洪水に溺れます!」とデリカシーのない食レポを繰り広げる中、極限の空腹状態にある彼女の瞳は次第に潤んでいった。

あまりの苦行に耐えかねたゆい小池は、最後には「さようなら。もう会うことはないと思います」と吐き捨て、店を後にした。スタジオでVTRを見守っていたさらば青春の光・東ブクロも「ラーメンよりきついで、横で食われんの」と同情を寄せた。パチンコ台の前だけでなく、食事の場でも試練を与えられたギャルモデルの悲劇的な一幕となった。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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