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整形総額2000万円“奇跡の49歳”、1番やって良かった整形は「小陰唇縮小手術」その理由を告白

  • 2026.3.15
【写真・画像】整形総額2000万円“奇跡の49歳”、1番やって良かった整形は「小陰唇縮小手術」その理由を告白 1枚目
ABEMA TIMES

整形総額2000万円を超え、その美貌から「奇跡の49歳」と称される美容家・まあちゃんさんが、全身のあらゆる手術の中で「最も満足度が高かった」意外な部位を明かし、スタジオに衝撃が走った。

【映像】「整形総額2000万円」“奇跡の49歳”のビキニ姿

3月15日放送のABEMA『秘密のママ園2』に出演したまあちゃんさんは、24歳で整形を始めて以来、鼻や目の整形、さらには500万円をかけた頭皮のエイジングケアなど、多岐にわたるリストを公開。しかし、その中でも「一番やって良かったのは、やっぱり小陰唇縮小術です」と断言した。

顔などの目立つ場所ではなく、デリケートゾーンの手術を選んだ理由について、まあちゃんさんは「『見えないからいいじゃん』という方も多いんですけど、ここが一番自信が出る」と熱弁。外見の変化以上に、内面から湧き出る自己肯定感に繋がったことを明かした。

これに対し、ゲストの近藤千尋は「ママ友でも多いですよ、やってる人。今すごく増えてる!」と最新のトレンドであることを証言。婦人形成医の櫻井夏子先生も、出産を機にサイズや色の変化に悩むママが多いことを指摘し、「生活の質(QOL)が劇的に上がるため、非常に満足度が高い治療」だと解説した。

さらにスタジオでは、モデルで、タレントのJOYの妻・maiが「私の友達は自転車に乗るだけで痛かったのが、手術でとんでもなく生活が楽になったと言っていた」と実例を挙げると、滝沢眞規子も「心強いですね、そういう方法があるんだから」と、女性がより快適に生きるための選択肢として深い関心を示した。

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