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岡野陽一が暴露する鈴木もぐらの“悪行”「あいつが朝来るか来ないかは2分の1」痛恨の遅刻グセ

  • 2026.3.8
岡野陽一
ABEMA TIMES

クズ芸人として知られる岡野陽一が、相棒ともいえる鈴木もぐらの目を疑うような悪行を暴露した。3月6日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」内の企画「2026年 パチンコドラフト会議」にて、岡野がもぐらの起用に難色を示していた驚きの理由が明かされた。

【映像】岡野陽一が暴露する鈴木もぐらの“遅刻グセ”

理想のパチンコ番組を作るためのドラフト会議が始まる前、東ブクロから「(メンバーに)鈴木もぐら、入れるやろ?」と水を向けられた岡野であったが、その反応は「あんなもの、入れるわけないでしょ」と極めて冷ややかだった。

岡野陽一
ABEMA TIMES

岡野が最も問題視していたのは、もぐらの致命的な遅刻グセだ。岡野は「あなたたち、知らないでしょ。あいつが朝来るか来ないかの(確率)2分の1とか」と、現場に現れるかどうかがもはやギャンブル状態であることを告白。さらに「遅刻魔なんだよ」と吐き捨て、最強のチームを作る上でのバランスの悪さを強調した。

しかし、いざドラフト会議の第1巡指名が始まると、岡野は手のひらを返したようにもぐらを指名。カカロニ栗谷との重複指名による抽選を見事に引き当てると、「馬鹿め、お前!」と歓喜の声を上げた 。

当初の拒絶反応は、他チームに指名されないためのブラフだったという岡野。遅刻グセという大きなリスクを抱えつつも、一瞬で数字を覚える「カメラアイ」を持つもぐらの特殊能力を高く評価し、自らの軍団へと引き入れた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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