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稲垣・草彅・香取、メンバーカラーへの意外な本音「最近やっと…」

  • 2026.3.4
【写真・画像】稲垣・草彅・香取、メンバーからへの意外な本音「最近やっと…」 1枚目
ABEMA TIMES

稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人が、長年自身の代名詞ともなってきた「メンバーカラー」に対する、意外すぎる本音をぶっちゃけ合った。

【映像】メンバーカラーへの意外な本音

3月1日放送の『ななにー地下ABEMA』では、元人気子役たちが「大人に決められたイメージ」に縛られていた苦労を告白。その流れで、話題はSMAP時代から続く3人のイメージカラーへと及んだ。キャイ〜ン天野から「メンバーカラーでこの色以外着ちゃダメ、みたいな縛りはなかったのか」と問われると、香取は「メンバーカラーなんて、意識したことないもん!」と即答。スタジオの驚きをよそに、「最近になってやっと、自分は『緑』なんだなぁ、好きだなぁって思い始めてきた(笑)」と、芸歴35年にしてようやく色が根付いたという驚愕の事実を明かした。

これに同調したのが稲垣と草彅だ。二人も「全く意識したことない」と口を揃え、さらに稲垣は「(型にはめられると言われると)イラッとするよね。そんな型にはめてほしくない」と、バッサリ。かつて出演していたバラエティ番組『夢がMORI MORI』で「桃松(ピンク)」「黄松(イエロー)」といったキャラクターを割り振られていたことも振り返りつつ、「あれもただのキャラだから」と、あくまで仕事上の記号に過ぎなかったと振り返った。

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