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プチバトーが、国際的写真祭で子ども写真コンクールを開催!ワークショップも

  • 2026.2.25

プチバトーは、2026年春に開催される「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」におけるキッズスポンサーとして、小・中学生を対象とした「PETIT BATEAU x KYOTOGRAPHIE子ども写真コンクール」を開催。

2月20日(金)~3月22日(日)の期間、作品を募集している。

写真を通して子どもたちの創造性を育む活動をサポート

「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」は、世界各国の写真家・アーティストが集う国際的な写真祭で、京都のまち全体を舞台に多彩な作品が展開される芸術祭。プチバトーは2015年よりキッズスポンサーとして参加し、写真を通して子どもたちの創造性を育む活動をサポートしている。

プチバトーについて

プチバトーは、1893年の創業以来、「確かな技術」に裏付けられた「やさしい着心地」と「洗練されたデザイン」で、子どもから大人まで支持され続けるフランスの国民的ブランド。ライフスタイルに寄り添うプチバトーのアイテムは、あらゆる世代に愛されている。

プチバトーが写真コンクールを開催

プチバトーが開催する「PETIT BATEAU x KYOTOGRAPHIE子ども写真コンクール」の今年のテーマは、「EDGE(エッジ)- 際(きわ)周縁(しゅうえん)」。

エッジとは、「ふち」や「さかいめ」のこと。机や壁、本のふちなど、人々のまわりにはたくさんのエッジがある。でもエッジは、形があるものだけではない。

「何かが始まりそうなとき」「これから変わりそうな気がするとき」。そんなドキドキする瞬間も、エッジと言えるという。

目に見えるエッジでも、気持ちの中のエッジでも、どちらでも構いわないとのこと。自身が見つけた「エッジ(ふち・しゅうえん)」を、写真で表現してみよう。

参加資格や賞について

参加資格は、日本国内在住の小・中学生の子ども。応募は保護者が代理で行おう。入選作品10点は「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」会期中に写真祭の一環として京都市内で展示される。

展示期間は、4月18日(土)~5月17日(日)。展示場所は未定。

グランプリ1名は、5月6日(祝・水)にロームシアター京都で開催される「KYOTOGRAPHIE 子ども写真コンクール授賞式」に、1泊2日で無料招待(子ども1名・保護者1名)される。また、表彰状、記念品も贈られる。

入選9名には、表彰状と記念品が贈られる。応募締切は3月22日(日)23:59。詳しい情報は下記の詳細・応募ページから。

「『子ども写真ワークショップ』in東京」を開催

また、3月21日(土)・22日(日)、科学技術館で、コンクール参加を検討している子ども向けに、ミラーレスカメラを使用した「『子ども写真ワークショップ』in東京」を実施。

写真の基礎や撮影の楽しさを体験しながら、自分の視点で世界を切り取る機会を提供する。参加希望者は、プチバトー公式LINEより申し込もう。2月27日(金)から受け付けがスタートする。詳しい情報は、下記の詳細ページから確認を。

この機会に、「PETIT BATEAU x KYOTOGRAPHIE子ども写真コンクール」や「『子ども写真ワークショップ』in東京」についてチェックしてみては。

■PETIT BATEAU x KYOTOGRAPHIE子ども写真コンクール 募集期間:2月20日(金)~3月22日(日) 詳細・応募:https://www.petit-bateau.co.jp/pages/kyotographiepc-2026?utm_source=KYOTOGRAPHIE&utm_medium=SOCIAL&utm_campaign=KGConcour26

■「子ども写真ワークショップ」in東京 日程:3月21日(土)・22日(日)10:00〜12:30、14:00〜16:30 場所:科学技術館 住所:東京都千代田区北の丸公園2番1号 詳細:https://www.petit-bateau.co.jp/pages/kyotographiews-2026?utm_source=KYOTOGRAPHIE&utm_medium=SOCIAL&utm_campaign=KGWorkshop26

■KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 期間:4月18日(土)〜5月17日(日) 公式HP:https://www.kyotographie.jp

(ソルトピーチ)

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