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『VOGUE JAPAN』4月号の表紙に、新世代のアイコン・ちゃんみなが初登場!

  • 2026.2.24

『VOGUE JAPAN』2026年4月号は「ジャパンビューティー」をテーマに、日本が発信する美や創造性にフォーカスする。表紙とカバーストーリーには、日本を拠点に国内外で活躍し、時代を牽引する新世代のアイコンとして、幅広い層から支持を得るちゃんみなが登場。フラワーアーティストの東信、盆栽プロデューサーの小島鉄平、京友禅の老舗・千總と現代美術家・加藤泉、陶芸家・桑田卓郎といった国内外で活躍する日本人クリエイターたちの作品とコラボレーションした、圧巻のビジュアルと本誌スペシャルインタビューをお届けする。

ファッション特集では、日本を代表するブランド、イッセイ ミヤケのウィメンズのデザイナーを務める近藤悟史にインタビュー。創業者・三宅一生が大切にしてきた「創造すること」への情熱と、「一枚の布」に託す揺るぎない想いを受け継ぎ、世界的な躍進を遂げているイッセイ ミヤケを率いる近藤のクリエイティブの輪郭に迫る。また、「SUN-READY BAGS AND SHOES 厳選! 2026年春夏バッグ&シューズ」では、毎シーズン恒例の新作バッグ&シューズを総浚い。相次いだビッグメゾンのデザイナー交代により、ファッションだけでなくアクセサリーにも新風をもたらした2026年春夏。ひと癖あるフォルムがポイントのブラックハイヒールやカラフルなシューズ、最旬ボヘミアン・シックや新バランスともいえるロングハンドルのバックなど、キーワードごとに全14ページに渡って特集する。

ビューティー特集「弾ける日本の創造性」では、カラフルで大きなフォルムのヘアや、ユニークなシェイプのネイルアートなど、日本が発信する新奇で鮮烈な美の表現に着目。繊細な手仕事に裏打ちされた、日本ならではの創造性を浮き彫りに。

カルチャー特集では、「シールカルチャー、最前線!」と題し、一種の社会現象的なムーブメントを巻き起こしている話題のボンボンドロップシールに注目。生みの親(製造元)である文具メーカー「クーリア」の大阪本社を取材し、世代を超えた熱狂の背景を紐解きながら、現在の日本を象徴するトレンドアイテムの魅力を深掘りする。日本の最新カルチャーがたっぷり詰まった4月号を、どうぞお見逃しなく!

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