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「3ヶ月で衣装代30万円以上」日本一カワイイ中学生(13歳)のイケメン父(44歳)、娘を支えるための金銭的苦労を告白

  • 2026.2.16
【写真・画像】「広瀬すずと高橋ユウに似てると言われます」日本一カワイイ女子中学生(13歳)の美貌に驚き 1枚目
ABEMA TIMES

日本一カワイイ女子中学生を支えるため、3ヶ月で30万円以上の衣装代を捻出し、自らは半額惣菜で節約に励む父親の献身的な姿が明かされた。

【映像】「3ヶ月で衣装代30万円以上」のクローゼット&イケメン父の顔

2月15日放送の『ななにー地下ABEMA』では、「日本一のイケメン&美少女が大集合!最強遺伝子の裏側を大公開&親も登場しちゃうぞスペシャル!」と題し、2025年末に「JCミスコン2025」でグランプリを獲得したほのさん(13)とその家族を招待。日本一の美少女を育て上げた家庭の裏側や、驚きの私生活を深掘りする企画が放送された。

スタジオにはほのさんと共に、父・隆広さん(44)と母・ちえりさん(35)が登場。180センチの長身で端正な顔立ちの隆広さんは、娘がSNSで印象に残るようにと毎回異なる衣装を購入しており、この3ヶ月間でかかった費用が30万円を超えていることを告白した。草彅剛から「お父さんの革ジャンはフェイク?」と問われると、「私の方はフェイクで我慢して、娘にはリアルを」と苦笑い。さらに、夜にお惣菜を買いに行く際は半額シールが付いたものを狙うなど、娘の活動を支えるために自らの生活を切り詰めている健気な実態を語った。

しかし、そんな献身的なサポートの一方で、父としての切ない悩みも暴露された。ほのさんは半年前から反抗期に突入しており、隆広さんが脱ぎ捨てた服を汚いものとして扱ったり、以前は乗ってくれていた車の助手席を拒否して後部座席に座るようになったりしているという。母と乗る時は助手席に座るという格差を目の当たりにしている隆広さんだが、それでも嫌われないように必死に頑張っていると話し、スタジオの笑いと感心を誘っていた。

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