1. トップ
  2. 職場で…総務に電話のつもりが警察に?電気の点滅から始まった《内線ボタントラブル》とは

職場で…総務に電話のつもりが警察に?電気の点滅から始まった《内線ボタントラブル》とは

  • 2026.1.5

オタク会社員の日常を描く、塚田うさぎ(@tsukada.usagi)さん。子ども部屋に住む社畜ならではの楽しいエピソードを、Instagramにて発信しています。

オフィスで起きた、ちょっとした日常のハプニングに思わずニヤリとしてしまう話です。

まさかの間違い電話

undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
Instagram:塚田うさぎ(@tsukada.usagi)

職場で働くうさぎさんと先輩が、天井の電気が点滅していることに気付きます。「あ、電気が」と声をあげると、先輩が「替えてもらおう 総務に電話するね」と頼もしいやり取り。さっそくデスクで電話をかけますが、そのとき予想外のことが。電話をかけた先輩が、内線ボタンをうっかり押し忘れてしまい、その番号のまま外線で発信。なんと繋がった先は警察(110番)でした。「あっえっ…!?すみません間違えました…」と慌てふためく姿に、うさぎさんも思わず困惑。「ひゃくとーばんしちゃった…」と電話を切ったあとに呟き、「えぇ!?なぜ!?」と驚きの声が上がります。

よく見ると、総務の内線番号が110であることが判明。「内線ボタン押すの忘れたー いたずらだと思われたかな」と先輩が心配する一方で、「私も気をつけよう」とうさぎさんが共感する場面でこのハプニングは締めくくられています。

誰にでも起こり得るうっかりミスに、共感しながらクスッとできるお話です。

Instagram:塚田うさぎ(@tsukada.usagi

 

の記事をもっとみる