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耳鼻科で…右耳の不調から始まった治療→検査で判明した《鼻と耳の意外な関係》に「そうなんか!」

  • 2026.1.7

オタク会社員の日常を描く、塚田うさぎ(@tsukada.usagi)さん。子ども部屋に住む社畜ならではの楽しいエピソードを、Instagramにて発信しています。

突然、右耳が聞こえづらくなった塚田うさぎさん。耳鼻科に行ってみると…

〇〇が赤ちゃん並みに小さいと言われた話

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Instagram:塚田うさぎ(@tsukada.usagi)

ある日、右耳が聞こえづらくなり耳鼻科を受診した塚田うさぎさん。医師から「検査してみましょうか」と声をかけられ、いくつかの検査を受けることに。鼻の中を調べられたり、ヘッドホンをつけて音の検査をしたり、耳に機械を当てられるシーンには、思わず「ぐいぐい」「ピーピピ ポーポー」と音が響きます。

検査後、医師から耳管が圧迫されていると聞かされ、「鼻の奥から中耳に空気を送る治療」を受けることに。鼻の中を綿棒で掃除される処置に「頑張ってー」と声をかけられながらも、涙目で耐える塚田うさぎさん。

さらに「これ、あと10回くらいやるから」と聞き「ギエー!! 勘弁してくれー!!」と思わず叫びます。医師から「鼻の奥の空気の通り道が赤ちゃん並に小さい」と指摘され、「だからいつも鼻から棒を入れられる時つらかったんだ!」と納得する場面も。

治療のおかげで5回ほど通院し改善したあとは、鼻に棒を突っ込まれたくない気持ちから感染症にも注意して生活するようになったとのこと。誰しも病院での処置に緊張した経験、一度はありますよね。

Instagram:塚田うさぎ(@tsukada.usagi

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