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「えっ、えっと...」"目が見えないはず"のおじさん。女子中学生の肩を掴む姿に、子どもが放った【戦慄の一言】

  • 2025.10.1

女子中学生の叔母は目が不自由で、彼女は叔母の手助けを小さい頃からしていたそう。その為、目が不自由な方を見かけると当たり前のように声をかけていました。

ある日、杖をついたおじさんが困っていたため、いつものように声をかけた女の子。「目が見えないため、すぐ近くのマンションの家まで連れて行って欲しい」とお願いされました。

肘を持ってもらおうと腕を差し出すと、突然おじさんが肩に手を回し密着しきて違和感を覚えます。しかしエレベーターが到着し...

おいちゃん何してんの?

違和感を感じながらも、おじさんとエレベーターに乗った女の子。そこに、少年が乗ってきました。

しかも少年はおじさんのことを知っているようで、不思議そうな顔をしています。

すると少年が降りる階に着きました。そして降りた後、「おいちゃんさ…、目、見えるじゃん」とまさかの一言。

エレベーターという密室空間の中で、青ざめる女の子なのでした。

目が見えないと女の子に助けを求めたおじさんは、実は目が見えないふりをしていた…。とても恐ろしい状況です。人の善意を踏みにじるような行動は、決して許されるものではありません。

マンガ:みほはは(@miho.haha)

 

 



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