1. トップ
  2. 恋愛
  3. ヒヤリ!GPSで救われた…子どもの行動の予想外な理由は?

ヒヤリ!GPSで救われた…子どもの行動の予想外な理由は?

  • 2025.6.14

3児の母である、ろみさん。長男・ちゃんぷーくんが小学2年生のとき…ヒヤリとする体験をします。ある日、ろみさんが仕事をしていると、スマホに「学童を退出しました」という通知が届きます。本来なら、まだ学童で過ごす時間帯ですが、ちゃんぷーくんは自宅へと向かっているようです。その後、学童の先生と連絡を取り合い、GPSの位置情報とボイスメッセージ機能を駆使し、何とかちゃんぷーくんは学童に戻ることができました。ろみさんも、あわてて職場から駆けつけ…。子どもに持たせたGPSのありがたみを痛感した体験談。ろみ(ちゃんぽよママ)(@puku2peitaro)さんが描く、『学童から消えて、GPSに救われた話』をダイジェスト版でごらんください。

©puku2peitaro
©puku2peitaro
©puku2peitaro
©puku2peitaro

息子が勝手に学童を出てしまったワケ

自分が呼ばれたのだと勘違いをし、学童を出てしまったという、ちゃんぷーくん。不安を感じつつも、学童の先生に確認をしませんでした。ちょっとした行き違いが原因だったことが判明しましたね。

そしてさらに、今朝のできごとも起因していたそうです。

重なってしまった勘違い

©puku2peitaro
©puku2peitaro
©puku2peitaro
©puku2peitaro

大人でも予定が詰まっていると、「今日だっけ?明日だっけ?」となることがありますよね。偶然にも、勘違いをしてしまうできごとが重なり、ちゃんぷーくんは一人で学童を退出してしまったようです。また、日ごろから「あいさつをしてから帰る」というのは、防犯面でもとても大切ですね。

子どもが小学生になると、親の目が届きにくくなることも…。子ども主体での行動範囲が広がり、保護者としては心配な面も増えます。ろみさんのように、GPSで安心感を得るのはひとつの手段ですね。

ろみさんは、今回のエピソードの他にも、GPSに助けられたり、利便性を感じたりすることが多々あるそうです。

GPSの利便性を感じた日常のできごと

©puku2peitaro
©puku2peitaro
©puku2peitaro
©puku2peitaro
©puku2peitaro
©puku2peitaro

GPSは親だけではなく、子どもにとっても、持っていると安心できることがあるようですね。

GPSを利用している家庭も、これからGPSの購入を検討している家庭にも参考となる作品です。

著者:ももこ

元記事で読む
の記事をもっとみる