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モテすぎる格闘家の規格外エピソード 抱いてもらえない女性がホテル最上階で大暴れ「部屋を赤ワインまみれにされた」

  • 2026.10.24
皇治
ABEMA TIMES

モテない奴らの集まりと揶揄されるパチンコ業界の復権を懸けたバトルで、モテすぎるがゆえの“規格外の修羅場”が暴露された。10月23日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の企画「パチンカーの尊厳を取り戻せ!モテパチ」にて、格闘家・皇治が明かした異次元のモテエピソードに、スタジオの芸人たちが圧倒された。

【映像】皇治を取り囲む美女「皇治ガールズ」たち(実際の写真)

この日の放送は、パチ芸人軍団と格闘技界のドンファン・皇治が己のモテエピソードをぶつけるコンプラ度外視のバトル企画。そのROUND3、お見送り芸人しんいちが初心者美女のパチスロ台で「赤7」の目押しをしてあげて食事に誘ったという、パチンカーならではの親切心から発展したエピソードをドヤ顔で披露した。

皇治
ABEMA TIMES

しかし、このささやかなモテ自慢を、皇治がケタ違いのスケールで粉砕する。「目押ししてるとか自慢してるレベルではない」と切り捨てた皇治は、大阪の某高級ホテル最上階で美女たちを遊ばせた際の衝撃の顛末を語り始めた。

皇治自身は別のホテルに宿泊し、翌朝迎えに行くと、なんと最上階の部屋がシャンパンや赤ワインまみれになっていたという。驚いて理由を問うと、女性から「皇治くんを困らせたかったの」と返答があったと明かした。相手にしてもらえない寂しさから、気を引くために部屋を荒らしたというのだ。

この壮絶すぎる修羅場に対し、見取り図・盛山晋太郎は「話のレベルが違いすぎる!こっちは赤ワイン、こっちは赤7ですからね!」と、しんいちのエピソードと比較して見事なツッコミを炸裂させた。さらに皇治が「1軒、だいたい700万…去年なら毎月7~800万とか使っていた」と豪遊ぶりを告白した。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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