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年中ミニスカの“奇跡の55歳”美女 驚きの美脚は「O脚を自力矯正」「小学生から足縛って寝てた」

  • 2026.10.24
【写真・画像】年中ミニスカの“奇跡の55歳”美女 驚きの美脚は「O脚を自力矯正」「小学生から足縛って寝てた」 1枚目
ABEMA TIMES

1年中ミニスカートを穿きこなす55歳の女性が、美脚を手に入れるために小学生の頃から行っていた“矯正法”を明かし、スタジオが騒然となる場面があった。

【映像】“奇跡の55歳”美女 驚きの美脚とトレーニング法

10月22日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#8が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。

SNSで見つけた“奇跡のエイジレスさん”の秘密を探る企画に、奈良県在住の智子さん(55)が登場。29歳と27歳の子を持つ2児の母だが、年中ほぼ常にミニスカートを穿き、美脚を維持するためピンヒールを履いているという。

そんな美脚自慢の智子さんだが、幼少の頃は脚に大きなコンプレックスを抱えていたそうだ。「小学生の時、当時体育はブルマだったんですけど、キレイな脚とそうでない子の差がすごくて。私はO脚で汚かったっていうのがコンプレックスで、“どうにかあの綺麗な脚になりたい”と思っていた」と語る。

そこで始めたのが、授業中につま先立ちをする脚のトレーニング。さらに、O脚を克服するため、「家にあるビニール紐でO脚の一番ひどい部分をグーッてやって、何箇所も縛って寝てたんです」と衝撃の矯正法を公開。「小、中、高と結構やってました。縛るのが日課で(笑)」と、子どもの頃から美脚を意識してきたことを打ち明けた。

【写真・画像】年中ミニスカの“奇跡の55歳”美女 驚きの美脚は「O脚を自力矯正」「小学生から足縛って寝てた」 2枚目
ABEMA TIMES

智子さんから出たパワーワードに、スタジオは「縛るのが日課!?」と騒然。また、視聴者からも「小学生からなんてすごすぎる!」「この年の小学生のころ O脚とか考えたかなー」「小学生で足の形なんか気にしたことなかったなあ」「モデルさんもしてるって聞くよね足縛って寝るの」といった声が届いていた。

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