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「まずい」「事故だ」ミス・パーフェクト東城りお、人気芸人の“口撃”→可愛いすぎる“あたふた顔”が飛び出した瞬間

  • 2026.10.23
【映像】「事故だ」まさかの展開で飛び出した可愛いすぎる“あたふた顔”
ABEMA TIMES

「ミス・パーフェクト」の異名を取る人気雀士・東城りおが、山添寛(相席スタート)の止まらない“口撃”にタジタジ。初登場のポーカー番組で洗礼を浴びた。

【映像】「事故だ」まさかの展開で飛び出した可愛いすぎる“あたふた顔”

各界から集結した総勢16人が、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「第3回 小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」、第3回が10月17日に配信。序盤から東城と山添が大きなポットを争う勝負となった。

アントニー(マテンロウ)がクラブの「AJ」で1600点まで上乗せ。スペードとクラブの「66」を持つ山添がコールし、ハートの「K8」を持つ東城も参加した。フロップはクラブの「K」、スペードの「8」、ダイヤの「6」。東城には「K」と「8」のツーペアが完成したが、山添は「666」のスリーカード。実況の田口尚平が「山添さんがセットです!」と伝えると、別室からは「これマジでやばい」と声が上がった。

ここで山添は、アミューズメントポーカーで一般客から番組について話しかけられた時のエピソードを披露。質問に答えようとしたところ、相手から突然、真顔で「オールイン」と言われたという話を続け、卓上を笑わせた。強い手を持つ山添は、その間も変わらずしゃべり続けていた。

アントニーがチェック。田口が別室のみさわに展開を尋ねると、みさわは「東城さん、これもう無理ですよ!」と説明。「東城さん絶対行くよね」との声も飛んだ。

山添が1500点をベットすると、東城は4500点まで上乗せ。アントニーはここでフォールドした。「上乗せしてる、やばい」「やばい」と東城を心配する声が上がる中、山添はそれまでの笑顔から真剣な表情に。時折笑みを浮かべる姿には「表情シャミ入れましたね」とツッコミも飛んだ。山添はそのままコールした。

ターンはダイヤの「10」。東城がチェックすると、山添は「ここでチェックレイズしたのに…?」「主導権あげるよって。どういうつもりだ」とまだしゃべり続ける。東城は思わず大笑いし、別室からは「目パキってます」とガヤが飛んだ。

さらに山添は「えらく余裕がおありで」と続けると、「怖がらせてやろう!」と言って6500点をベット。これには東城も目を丸くし、山添と盤面を見比べた末にコールした。視聴者からも「事故だ」「りおぱらまずい」「ピンチだけどかわいい」「逃げられない」と反響が寄せられた。

リバーはスペードの「2」。東城がチェックすると、「東城さん降りろ!」との声も。それでもみさわは「いや、降りれないだろう、これ」と声を上げた。山添は残る2万600点をオールイン。東城もコールした。

カードが開かれ、山添が6万9600点のポットを獲得した。にんまりと笑う山添には「嫌な顔!」とツッコミが飛び、東城は悔しそうな表情。さらに山添は真剣な顔で「手加減してあげたらよかったな。ツーペアだったらやっぱいきたくなるもん。気持ちわかるもん」と追撃。「負けた人にまだ煽ってる!」とすかさずツッコミが入り、東城も思わず笑顔を見せていた。

◆小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC 各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合う「ABEMA」オリジナルのポーカートーナメント。8名ずつの2卓に分かれて戦う予選、各卓の上位4名と敗者復活戦を勝ち上がった1名が進出するファイナルステージで構成されている。

(ABEMA/「第3回 小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」より)

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