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「事故だった」“ミス・パーフェクト”美女Mリーガー、まさかの結末で“ぷく顔”悔しすぎるリアクションが話題に「しゃーない」

  • 2026.10.31
【映像】美女Mリーガー、まさかの結末で悔しすぎる“ぷく顔”
ABEMA TIMES

“ミス・パーフェクト”の異名を取る人気雀士・東城りおが最後に見せたのは、悔しさをこらえるような“ぷくっと顔”だった。

【映像】美女Mリーガー、まさかの結末で悔しすぎる“ぷく顔”

各界から集結した総勢16人が、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「第3回 小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」、第4回が10月24日に配信。テーブルBで8人中最下位だった東城が、運命のオールイン勝負に臨んだ。

残り7100点と後がない場面。東城はここでオールインを選択。別室からは「おお、いい!」「面白い!」「めっちゃいい!」と声が上がった。ハートとダイヤの「KQ」で勝負に出た東城に対し、横原悠毅(IMP.)がクラブの「AQ」でコール。アントニー(マテンロウ)も少し参戦を迷ったがここはフォールドし、勝負は東城と横原の一騎打ちになった。

東城の「KQ」に対し、横原は同じ「Q」に加えて上位の「A」を持っている。「きついな、東城さん」と案じる声が飛ぶ中、フロップはスペードの「7」、ハートの「3」、クラブの「8」。このままでは横原の「A」が効いているため、東城が逆転するには残る3枚の「K」のいずれかを引き込みたいところ。

ターンはスペードの「4」。ここでも「K」は現れず、東城は盤面をじっと見つめながら祈るような仕草を見せた。残されたチャンスはリバーの1枚。キングが出れば東城に「K」のワンペアが完成し、横原の「A」ハイを上回って逆転となる。

しかし、最後の1枚はダイヤの「J」。待望の「K」は最後まで姿を見せず、横原がポットを獲得した。東城はここでテーブルB最初の敗退者に。ラストカードを見届けた東城は、唇をきゅっと結び、少しふくらませるような“ぷくっと悔し顔”に。視聴者からも「事故だった」「しゃーない」「ああああ」「かなしい」「東城さんあんまひきよくなかったのか」とさまざまな声が寄せられた。

◆小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC 各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合う「ABEMA」オリジナルのポーカートーナメント。8名ずつの2卓に分かれて戦う予選、各卓の上位4名と敗者復活戦を勝ち上がった1名が進出するファイナルステージで構成されている。

(ABEMA/「第3回 小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」より)

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