1. トップ
  2. エンタメ
  3. 「ハァハァと小さな声で…」成宮寛貴、毎晩”寝室の電気をつけた瞬間”に不審電話…番号を変えた末に起きた事態にスタジオ悲鳴

「ハァハァと小さな声で…」成宮寛貴、毎晩”寝室の電気をつけた瞬間”に不審電話…番号を変えた末に起きた事態にスタジオ悲鳴

  • 2026.10.20
【写真・画像】呪物を扱う仕事で全身に異変…成宮寛貴が恐怖体験を明かす「本番が始まったら片目が腫れて…」 1枚目
ABEMA TIMES

俳優の成宮寛貴が、かつて自身を襲った恐怖体験を明かした。

【映像】不審電話の相手が小声で言っていた言葉

10月20日、ABEMAにて『ナオキマンの都市伝説ワイドショー』が放送。本番組は、YouTube登録者数累計400万人を超える都市伝説系人気YouTuber・Naokimanの初冠番組。Naokimanのもとに都市伝説好きの有名人が集結し、昨今話題のニュースをキッカケに、真偽不明の噂を『愛とロマン』をもって楽しく語り合うエンターテインメントショーだ。この日は、最も恐ろしいのは幽霊ではなく人間自身であるという「ヒトコワ」をテーマにトークが繰り広げられた。

ゲストとして登場した成宮は、過去に夜な夜な不審な非通知電話がかかってくるようになった体験を回想。その電話には恐ろしい法則があり、「どんなに遅く帰っても、寝室の扉の電気をつけた瞬間に鳴るんですよ」と告白。スタジオメンバーも「見てるな、誰か」と顔をこわばらせた。

海外に友人がいるため非通知拒否もできず我慢していた成宮だが、ある日意を決して電話と向き合ってみることに。すると相手は徐々に興奮し始め、「ハァハァ言ってるんですよ。ちっちゃな声で『大好き』って言ってる」と明かすと、スタジオからは「めちゃくちゃ怖いじゃないですか!」との声が上がった。

耐えかねた成宮は電話番号を変更。漏洩を防ぐため、当時の事務所の社長、チーフマネージャー、現場マネージャー、大親友の「4人だけにしか教えてない」状態にしたという。しかし、番号を変えた「その夜、またかかってきた」と衝撃の事実を打ち明けると、Naokimanやサーヤらスタジオメンバーは「えぇーっ!?」「どうやって!?」と驚きを隠せない様子だった。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ