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「連絡がきて最悪だ」週2〜3回夜ジムへ消える夫…10年以上伝え続けても変わらない現実に

  • 2026.10.21

フルタイムで働きながら保育園の送迎をこなし、反抗期のお子さんとイヤイヤ期のお子さんのワンオペ育児をひとりで担う日々。それでも自分が美容室に行くときには何週間も前から段取りを整えるという投稿者さんに対し、夫は当然のように夜ジムへ出かけ、連絡もないまま深夜に帰宅する、そんなすれ違いにしんどさを感じている方も多いのではないでしょうか。

夫への連絡の希望を10年以上伝え続けている投稿者さんの状況

ママリ
みなさんは、こんな旦那に何も言わないですか?言いますか?

週2.3で友人と夜ジムに通う旦那。
仕事終了から行って帰ってくるのは毎回0時ごろ。

もちろんその間家事育児は私。
それも当然のように思っている旦那。

私は1人で美容室に行くのにだって、何週間も前から旦那に行っていいか聞き、旦那が休日出勤であればずらしたり、両親に見てもらえるように聞いたり段取りをしています。

でも旦那は何の段取りもなく、私がみて当たり前のように出かけていきます。

今日も16時からジムに行くといい出掛けていきましたが、「飲みに行く流れになったから行ってくる」と言い、「なにで帰ってくるの?」という私の質問に対して「電車で帰る」と返しときたので、終電には帰るという認識でいました。

でも今も連絡もなしに帰ってきません。
それって明日旦那が寝ている中私がまたワンオペで見ないといけないってことになりますよね?

せめて、連絡が欲しかったんです。
連絡が欲しいことは毎回伝えています。10年以上。
でも連絡があったためしはありません。

一度飲み会中に連絡してよなどのことを言ったら「楽しく行ってるのにそんな連絡がきて最悪だ」と言われてから何も言えなくなってしまいました。

でも私は知って欲しいです。
旦那がジムに行っている間、私が子どもたちのことしなきゃで精神的にしんどいことを。
上の子は反抗期、下の子はイヤイヤ期、2人は3秒もあれば喧嘩します。
私はフルで働き、保育園の送迎もしています。 qa.mamari.jp

フルタイム勤務に保育園の送迎、家事や育児のすべてをひとりで背負いながら、自分の外出には何週間も前から段取りを尽くす投稿者さん。「せめて連絡してほしい」というささやかな願いを伝え続けて10年以上という状況に、胸が痛む方も多いのではないでしょうか。

同じ境遇のママたちからの声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。同じようにワンオペに悩むママたちから、思い切った行動を取ったというエピソードや励ましの言葉が集まっています。

ママリ
毎日お疲れ様です😭
私もほぼワンオペなので、お気持ちとてもわかります。
私は連絡なしに帰ってこなかったときは、内鍵ロックして寝て、次の日の夜まで家の鍵を開けませんでした!笑
旦那はブチギレでしたが、普段の不満を電話越しに伝え、謝罪と今後の改善案に私が納得するまで家を開けないとしました。笑笑 qa.mamari.jp
おつかれさます😣
イラつきますね!当然のように行くのって本当なんなの?って思いますよね。連絡ないとか舐めてんの?って思います。
うちは逆に休みの日ずっと家でゴロゴロして太ってるので、ジムとか少し行ったら?って言っても行きませんが笑
今度逆に当然のように美容室行って買い物行って、してみたらどうですか?
大変さ感じて欲しいです。 qa.mamari.jp
優しいですね🫪
うちはお互いに許可制です。 qa.mamari.jp

「内鍵をかけて家に入れないようにした」「こちらも当然のように出かけて大変さを実感させる」「お互い完全に許可制にする」など、一方的に我慢するのをやめたという体験談が届いていました。

こちらだけが条件を整えて我慢し続ける状態から抜け出すためには、ルールをそろえたり態度で示したりすることも必要な場面がありますよね。

ママリさん優しいです…
私だったら「子供が小さい時はジム行くの控えて。あなたも育児して。仕事終わったらすぐ帰ってきて」ってハッキリ言いますね。キレます😂 qa.mamari.jp

「優しすぎる」という声とともに、限界が来る前にハッキリと拒否や希望を伝えるべきだという意見もありました。

1人で背負い込まず、自分の限界を守るために

自分のことは後回しにして家族のために働き、それでも「連絡がほしい」と願うことすら「最悪だ」と拒絶されてしまうのは、あまりにもつらいことですよね。

反抗期とイヤイヤ期のお子さんを抱えながらのフルタイムワンオペは、誰にとっても限界を超えてしまう状況です。これ以上ご自身の心をすり減らさないためにも、無理に我慢を続けず、ご自身の体と気持ちを一番に守れる選択を考えていけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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