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「月85〜90万円」京都の老舗呉服店の美人女将(43)、14歳長男の学費を明かし衝撃「タイの芸術学校に留学したいと」

  • 2026.9.29
【写真・画像】京都の老舗呉服店の美人女将(43)の美貌に絶賛の声「美人!」「お金持ちの艶してる!」 1枚目
ABEMA TIMES

京都の老舗呉服店に嫁いだ43歳の美人ママが、タイの芸術学校に留学中の14歳の長男の留学費を明かし、スタジオに衝撃が走った。

【映像】留学中の14歳長男&総工費6億円の自宅

9月27日に放送された「秘密のママ園3」の「のぞき見!隣のママ」のコーナーでは、京都の豪邸に住むセレブママに密着。登場したのは、京都の老舗呉服店に嫁いだ加奈子さん(43歳)である。加奈子さんが嫁いだのは、祖父の代からおよそ70年にわたって着物や帯のデザイン・製造・販売を手がける会社「京都のきもの ikki流」で、夫の一騎さん(45歳)が3代目社長を務めている。加奈子さんは専務として主に経理を担当し、公私ともに夫を支えている。

長男のリュウキくん(14歳)は、専門的なアートを学びたいと志願し、日本の中学校からタイの芸術学校に留学している。加奈子さんは家業の経理に加え、夫が経営するアクアリウムカフェの責任者も務めているが、社長夫人でありながらここまで働く理由を「学費のために(笑) 頑張ってます」「特に長男の学費のために頑張ってます」と明かした。さらに「留学費は、大体…大体85万から90万円くらい毎月」と打ち明けると、スタジオからは「ええーっ!?」と驚きの声が上がった。長男の留学にかかる費用は、年間1000万円を超えるという。

それでも留学を後押しした理由について、加奈子さんは「だけど息子は、『絶対行きたい』って言ったので、じゃあ私たちも頑張るって言ったのと、この毎月かかる費用はどんだけの金額かっていうことも、コンコンと話しました」と語った。子どもがやりたいことは全力で後押ししたいという思いから、一騎さんは週5で全国各地を飛び回り営業、加奈子さんも必死に働き続けているのである。

【写真・画像】京都の老舗呉服店の美人女将(43)の美貌に絶賛の声「美人!」「お金持ちの艶してる!」 2枚目
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当のリュウキくんは、ビデオ通話で「どう?学校」と聞かれると「え、たのしい」と返答。「寂しくないの?」「ちょっとお母さんのご飯食べたいなとか無いの?」との問いにも「いや、別に寂しくない」「いや、ない」とあっさり答えていた。

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