1. トップ
  2. エンタメ
  3. 娘の七夕の短冊に書かれていた衝撃の”願い事”…年商40億シンママ経営者「娘は母に預けて仕事に没頭」していた当時を振り返る

娘の七夕の短冊に書かれていた衝撃の”願い事”…年商40億シンママ経営者「娘は母に預けて仕事に没頭」していた当時を振り返る

  • 2026.9.25
【写真・画像】「小学生でお小遣い月5万」の理由とは?
ABEMA TIMES

年商40億円のバリキャリ経営者である河村真木子さん(50)が登場し、育児の葛藤と娘との思い出を語った。

【映像】愛娘の美しい現在の姿&豪邸を公開

9月25日、ABEMAにて『ダマってられない女たち シーズン3』が放送。本番組はさまざまな女性の生き様に密着取材し、今を生きる女性の“幸せ”を飾らない言葉で語り尽くすトークバラエティ。MCはMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒー。この日のゲストには岡田結実が登場した。

かつては暴走族の彼氏と付き合い家出するなど荒れた高校時代を過ごしていた河村さん。しかし一念発起してアメリカへ留学すると、名門UCバークレーを卒業し、リーマン・ブラザーズやゴールドマン・サックスなどの大手外資系金融機関で部長職(マネージングディレクター)を務めるまでに上り詰めた異色の経歴を持つ。

シングルマザーとして娘のミゼさん(22)を育ててきた河村さん。激務を極める金融業界に身を置いていた当時は、娘を自分の母親に預けて仕事に没頭することも多かったという。

当時を振り返り河村さんは「七夕の短冊に『ママの金融テストがあります。勝たせてあげてください』って書いてあって。『そんな心配させちゃってたんだ』と思って」と、幼い娘が書いた切ない短冊の願い事を明かした。

ミゼさんも「お母さんが仕事から戻ってくるのをベッドで待ってる時とか、結構辛かったなと思う」と当時を懐かしみ、河村さんは「必死でしたね。シングルマザーだしね」と込み上げる思いを語っていた。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ