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そうめんの箱をリメイク ダイソー商品2点で、立派な入れ物になった

  • 2026.9.23

常備していたそうめんを、そろそろ食べ切る秋。

お中元などで届いた、そうめんの箱が捨てがたく、取っておく人は一定数いるようです。

筆者も、『揖保乃糸』の特級品の化粧箱が捨てられない1人。

リメイクして、収納ケースにしてみることにしました。

そうめんの箱をダイソー商品2点でリメイク

必要な材料は化粧箱と、100円ショップ『ダイソー』の『クッションシール』4個、『ピタッと吸着マット』1枚です。

それぞれ税込み110円。

マットを切るので、ハサミも用意しましょう。

撮影:grapeライフハック編集部

手順1.クッションシールを貼る

蓋が板状で、斜めにすると落ちてしまうため、裏側に突起をつけましょう。

四隅にクッションシールを貼ると、引っ掛かりとなるため、多少箱を傾けても蓋が落ちなくなります。

撮影:grapeライフハック編集部

手順2.マットを切る

次に、『ピタッと吸着マット』を箱の底のサイズに合わせて切りましょう。

撮影:grapeライフハック編集部

裏側の吸着面を見ながら切ると、目盛り代わりになりました。

撮影:grapeライフハック編集部

ズレにくいため、箱の底に置いておくシートとして便利です。

撮影:grapeライフハック編集部

手順3.好きな物を入れる

あとは、好きなアイテムを入れたら完成!

筆者はネックレスやイヤリングなどのアクセサリーを入れてみました。

撮影:grapeライフハック編集部

『揖保乃糸』の化粧箱の高級感を生かせて、お気に入りとなりました。

あなたも家に溜まっている箱があったら、リメイクしてみてはいかがでしょうか。

見るたびに笑顔になる箱が完成するかもしれませんよ!

撮影:grapeライフハック編集部

※記事内の情報は記事執筆時点の情報です。
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[文・構成/grapeライフハック編集部]

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