1. トップ
  2. 朝ドラ【風、薫る】明日のあらすじ:今井がりんにかけた言葉とは?直美はなぜ柳生の元へ?(ネタバレあり)

朝ドラ【風、薫る】明日のあらすじ:今井がりんにかけた言葉とは?直美はなぜ柳生の元へ?(ネタバレあり)

  • 2026.9.20

朝ドラ【風、薫る】明日のあらすじ:今井がりんにかけた言葉とは?直美はなぜ柳生の元へ?(ネタバレあり)

NHK連続テレビ小説「風、薫る」。生きづらさを抱えた二人の女性が、まだ未知だった看護の世界へ。激動の明治を舞台に、型破りな二人のナースの冒険が始まります! 2026年9月21日(月)放送予定の第126回のあらすじをご紹介します。

第126回の放送は2026年9月21日(月)
[NHK総合]朝8:00~8:15 ほか
(毎週月〜金に放送。土はダイジェスト)

【脚本】吉澤智子
【原案】田中ひかる『明治のナイチンゲール 大関和物語』
【音楽】野見祐二
【主題歌】「風と町」Mrs. GREEN APPLE
【語り】研ナオコ

第126回あらすじ

看護婦試験が近づく中、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は恵風看護婦会に特別講師として今井(古川雄大)とトメ(原嶋凛)を迎える。ツヤ(東野絢香)、セツ(村上穂乃佳)たちの熱心な姿を見た今井は、授業が終わった後、りんに話しかける。ある日、直美は柳生(中村倫也)の元を訪ねて…。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ