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22歳“幼卒”男性、街コン後に参加女性ではなく「ママにLINEしました」

  • 2026.9.18
【写真・画像】22歳“幼卒”男性、街コン後に参加女性ではなく「ママにLINEしました」 1枚目
ABEMA TIMES

人生で初めて街コンに挑戦した22歳男性が、その後に参加女性と連絡を取るのではなく、母親にメッセージを送っていたことを明かした。

【映像】「ママにLINEしました」あっけらかんと話す22歳“幼卒”男性

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #6』(ABEMA)が、9月17日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

外見を整えて挑んだ街コンミッションの翌日、部屋に集まったメンバーたちは連絡先を交換した女性から返信をもらえたのか、ジョージから確認が入った。コンティニューまさと(31)やサポート役の1期生・ヨシタカが「既読ついてないです」と厳しい表情を浮かべる中、ジョージは「オレオはどうなった?」と声をかけた。

加瀬オレオ(22)は、小学2年生の時に学校でトイレを漏らしたことがきっかけで不登校になり、13年間自宅にひきこもり続けていた実質“幼卒”のメンバー。そんなオレオの女性との進展に注目が集まる中、本人は「自分はママにLINEしました」とあっけらかんと報告。合宿中は「スマホ使用禁止」が基本ルールのため、周囲から「それいいんかな?って思ってた」とツッコミが入る。

【写真・画像】22歳“幼卒”男性、街コン後に参加女性ではなく「ママにLINEしました」 2枚目
ABEMA TIMES

ただ、オレオは合宿開始早々にリタイア寸前となり、1人部屋を別にするなど特別対応をとって合宿を継続した経緯があった。ジョージは「オレオが帰るって言った時に、『ママとの電話は少しいいよ』って言ってはある」と説明した上で、「そこは大目に見る」と判断を下していた。

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