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“小さすぎるビキニ姿で話題”26歳グラドル「ほぼ医学部と東大の人としかない」偏った恋愛遍歴を告白

  • 2026.9.16
【写真・画像】最愛の娘がビキニ姿で男とハグ…目撃した父親は思わず苦笑 1枚目
ABEMA TIMES

小さすぎるビキニ姿で注目を集める26歳のグラビアアイドルが、自身の恋愛遍歴について明かした。

【映像】26歳清純派グラドルの小さすぎるビキニ姿&スポーツブラ姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、 “愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。9月15日に配信された回では、新企画「親のとなりで恋をした。」(通称“親恋”)が放送された。

同企画は、恋愛下手な女性たちが親同伴で1泊2日をかけて理想の恋愛相手を探すというもの。舞台は千葉県木更津市の豪華なヴィラで、参加した女性は元OLダンサー・じゅんな(31)、バーレスクダンサー・べる(27)、グラビアアイドル・りさ(26)、コンカフェ店員・ゆあ(25)、アーティスト・みお(22)の5人。りさの母親であるみわさんは投資家であり手相鑑定士でもある。

1日の親交を終えた夜、ベッドルームではりさとみわさんが親子水入らずで会話を交わした。みわさんが「初めてその、男性とこう密にさ、関わってるの見たから」「面白かった」と娘の様子を見た感想を口にすると、りさは「面白かった?私の偏った恋愛についてはどう?」と切り出した。

みわさんが「めっちゃくちゃ偏ってるよね!」と笑うと、りさは「ほぼほぼ医学部の人と東大の人しか見たことがないから」と、自身の恋愛遍歴が特定の職業・経歴に偏っていたことを明かした。これに対しみわさんは「やっぱりそろそろ、いろんな人を見てほしいです」と、今回の企画をきっかけに視野を広げてほしいという親心をのぞかせた。

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