1. トップ
  2. 「今が若すぎるのか?」梅沢富美男(75)40年前の宣材写真に反響「35歳でこの貫禄?」「今も昔も色男やなぁ」

「今が若すぎるのか?」梅沢富美男(75)40年前の宣材写真に反響「35歳でこの貫禄?」「今も昔も色男やなぁ」

  • 2026.9.15

胸元を開けたセクシーなショット! 40年前の貴重な一枚を公開

梅沢富美男さん(撮影:2025年06月03日、時事通信フォト)
梅沢富美男さん(撮影:2025年06月03日、時事通信フォト)

俳優で歌手の梅沢富美男さん(75)が自身のX(旧Twitter)を更新し、約40年前の宣材写真を公開して大きな話題を呼んでいます。事務所のデスクを片付けていた際に見つかったという貴重な写真に対し、SNS上では「今が若すぎるのか、40年前が老けていたのか?」「35歳でこの貫禄はすごい」「今も昔も色男」と絶賛と驚きの声が相次いでいます。

投稿された写真は、丸メガネをかけ、白いシャツの胸元を大胆にはだけさせて金のネックレスを覗かせた、笑顔の魅力的なカットです。現在のダンディーで親しみやすい印象とはまた異なる、若々しくシャープな色気が漂っています。

梅沢さんは写真とともに、「この頃は髪の毛が多かったなぁ。今も、こうしてこの世界で生きていられるのはありがたいなぁ。皆さんに感謝です」と、長年の芸能生活を振り返りながらファンへの深い感謝の思いをつづりました。

「35歳でこの貫禄!?」 ファンから感嘆の声が殺到

この投稿は瞬く間に拡散され、数千件の「いいね」とともにファンからの温かいコメントが相次いで寄せられています。特に盛り上がりを見せているのが、当時の貫禄と現在の若々しさへの驚きの声です。

「今が若すぎるのか、40年前が老けていたのか?」「35歳でこの貫禄なのですか!?」「富美男さんは今も昔も色男ですね」「セクシーさがあふれ出ています」「かっこいい! 今はダンディーになってより素敵です」

大衆演劇で「下町の玉三郎」として一世を風靡(ふうび)し、女形としての艶やかな舞で多くの人々を魅了してきた梅沢さん。当時35歳前後とは思えない落ち着きと色香に、多くのユーザーが魅せられています。

「夢芝居」や「必殺仕事人」時代を懐かしむ声も

また、公開された写真の年代から、当時の活躍や代表作を懐かしむ声も多数上がっています。

「夢芝居の頃でしょうか」「必殺仕事人Vの頃ですね」「『淋しいのはお前だけじゃない』を見ていました」といった具体的な作品名が挙げられたほか、「昔、母が大ファンでした」「当時はこんなに綺麗な女形になるなんてと感動していました」といった思い出のエピソードも投稿されています。

75歳を迎えた現在も、バラエティー番組や舞台など第一線でマルチな活躍を続けている梅沢さん。長年愛され続ける理由が凝縮された一枚に、ネット上は温かい雰囲気に包まれています。

(LASISA編集部)

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ