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「老婆のような手にコンプレックス」 “奇跡の61歳”女性、ヒアルロン酸40万円をかけた手のビフォー・アフターに「全然違う!」

  • 2026.9.13
【写真・画像】「老婆のような手にコンプレックス」 “奇跡の61歳”女性、ヒアルロン酸40万円をかけた手のビフォー・アフターに「全然違う!」 1枚目
ABEMA TIMES

「みんながやっている美容施術はやってきた」という“奇跡の61歳”女性が登場し、コンプレックスを抱いていた「手」への施術を告白。その劇的なビフォー・アフターにスタジオから感嘆の声が上がった。

【映像】“奇跡の61歳”女性 40万かけた手のビフォー・アフター

9月10日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#2が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(32)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。

SNSで見つけた“奇跡のエイジレスさん”の秘密を探るコーナーに登場したのは、京都に住む“奇跡の61歳”奥田真由美さん。かつて美容クリニックに勤務し様々な美容法を試してきたが、最近行ったのが手にヒアルロン酸を注入する施術で、8本で約40万円をかけたという。

奥田さんは「手がすごくコンプレックスだったんです。老婆のような手で、30代ぐらいから『おばあちゃんみたいな手』と言われるようになって。それが嫌で嫌で、いつも座る時とか(手の甲を隠して)置いてました」と当時の苦悩を告白。友人の紹介で京都から東京のクリニックまで足を運び、血管が浮き出て凹んでいた手の甲にヒアルロン酸を注入してふっくらとさせる施術を受けたということだ。

【写真・画像】「老婆のような手にコンプレックス」 “奇跡の61歳”女性、ヒアルロン酸40万円をかけた手のビフォー・アフターに「全然違う!」 2枚目
ABEMA TIMES

そのビフォー・アフターの写真が公開されると、スタジオからは「うわー!」「全然違う」と驚きの声があがる。なお、小田切は「フルで手をカスタマイズした人はあまり見たことない」としつつも、「ちょっと分かるんです〜」と共感。自身もYouTubeのコメントで「顔ばかり綺麗にしないで手と首どうにかしてください」と指摘されたことをきっかけに手のケアに力を入れるようになったと明かし、アンチコメントを「ご指摘」として受け止める姿勢を披露した。

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