1. トップ
  2. エンタメ
  3. ミニゲームでミラクル発生も、その後の展開にスタジオ爆笑 オリラジ藤森慎吾「スローモーション出してほしい」

ミニゲームでミラクル発生も、その後の展開にスタジオ爆笑 オリラジ藤森慎吾「スローモーション出してほしい」

  • 2026.9.7
藤森慎吾
ABEMA TIMES

真剣だからこそ起きたハプニング。オリエンタルラジオの藤森慎吾が9月5日、「ABEMA BOATRACE COLORS『波乗りSPLASH CAFE2号店』」に生出演して、共演者のパフォーマンスを大絶賛した。

【映像】藤森慎吾、大爆笑のハプニングシーン

番組では、ボートレース場の大時計にちなんだ企画「おたまでキャッチ、12秒黒ひげバトル」を実施した。ルールは、2人1組のうち1人がボートレース場の黄針1周と同じ“12秒”以内に黒ひげを飛ばせれば1ポイント獲得。もう1人が、それを文字通りおたまでキャッチできれば、さらに1ポイントが加算される。

勝負は各チーム3回ずつで、藤森率いるマスターチームは3回を終えて3ポイント。一方、2.5次元俳優・南圭介、柏木佑介らのホールチームは2回終了時点で0ポイントだった。ここで、柏木が「黒須田さんが1人で刺して、1人でキャッチしたら4点ってないですか?」と提案。藤森は「あぁ」と頷きつつ、「まぁそれはいいですよ」と余裕の表情を見せた。

黒須田守
ABEMA TIMES

これを受け、ボートレース解説のBOATBoy編集長・黒須田守は「マジで!?」と戸惑いを見せた後、左手におたま、右手に剣を持ってスタンバイ。進行役が「よーいスタート!」と合図を送った瞬間に剣を刺すと、なんと1発目で黒ひげが飛んだ。このミラクルに一同が沸くも、焦った黒須田はキャッチできずに転倒。その勢いで机の上にある樽や剣などもぶちまけ、「飛んだのに…」と嘆いた。

これにはスタジオも大盛り上がりで、藤森も「黒須田さんのさ、顔がもう真正面で見れたの。スローモーション出してほしいくらいだ、今の。リプレー見られないよね?」と大笑い。「黒須田さん、持ってるわ。すごい。面白い。見たい、もう1回」とうなると、ファンからも「えええええ」「とんだのにw」「いきなりすぎ~」「笑いの神が降りてきた」「後でアーカイブみよ」などと多くのコメントが寄せられた。
(ABEMA/BOATRACEチャンネルより)

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ