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北陸最古の蒸留所「三郎丸蒸留所」のロゴ入りタンブラーとぐい呑み

  • 2026.8.27

富山の色彩を楽しむ3種類のオリジナル酒器

富山県で1952年からウイスキーづくりを続ける蒸留所「三郎丸蒸留所」が、ロゴ入りのオリジナルタンブラー2種と、ぐい呑み1種を発売した。

いずれの商品も、富山県高岡市を拠点に、銅や真鍮などの金属素材に独自の色彩を施す着色技術を持つモメンタムファクトリー・Oriiとのコラボレーションによるもの。

左から「斑紋孔雀色タンブラー」「斑紋白銀色タンブラー」「Oriiブルーぐい呑み」

斑紋孔雀色のタンブラーは、赤、茶、紫が複雑に混じり合う、力強く豊かな表情が特徴。斑紋白銀色のタンブラーは、落ち着いた銀色の中に繊細な濃淡が広がる、端正で洗練された仕上がり。Oriiブルーのぐい呑みは、深い青色と内側の温かな金属色とのコントラストを楽しめるデザイン。独自の着色技術によって3種とも異なる表情を持っている。

あなたも個性溢れる色彩を楽しみながら一杯いかが。

◆「三郎丸蒸留所」ロゴ入りオリジナルタンブラー、ぐい呑み
【商品】斑紋孔雀色タンブラー 12,000円(税別)
斑紋白銀色タンブラー 12,000円(税別)
Oriiブルー ぐい呑み 7,000円(税別)
※詳細は公式サイトを要確認

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