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【節約術】NHK受信料の支払い義務なし!? スマホ時代の必需品チューナーレステレビの選び方

  • 2026.8.22

テレビの絶対的地位の変化とチューナーレス

地上波を見ないなら即買い!?
出典:イチオシ | 地上波を見ないなら即買い!?

「地上波はほとんど見ないし、NHKの受信料も節約したい」と、テレビを持たない生活を検討していませんか。今回は、スマホライフPLUS(https://sumaholife-plus.jp/)に掲載された記事を参考に、チューナーレステレビとテレビ不要論に関する情報をご紹介。各項目の詳細はぜひスマホライフPLUSでご確認ください。

NHK受信料の支払いから解放される最強の選択肢

NHK受信料の支払いから解放される最強の選択肢
出典:イチオシ | 画像引用:スマホライフPLUS(https://sumaholife-plus.jp/pc_it/22501/)

チューナーレステレビは地上波チューナーを内蔵しないため、NHK受信料の支払い義務が免除されます。その代わりAndroidTVなどのOSを搭載し、ネット接続でYouTubeやTVer、各動画サブスクを視聴できます。アンテナ配線が不要で設置の自由度が高く、同サイズのチューナー内蔵モデルより非常に安価であることから、コスト重視の世帯に最適です。


<出典>

チューナーレステレビがあれば「チューナー内蔵テレビ」は不要?

(スマホライフPLUS)

TVerや動画サブスクで地上波なしでも不自由ゼロ

NHK
出典:イチオシ | 画像引用:スマホライフPLUS(https://sumaholife-plus.jp/pc_it/14635/)

チューナーレステレビでは、YouTubeやABEMAのほか、NetflixやAmazonPrimeVideoなどを大画面で楽しめます。2026年のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)は地上波中継がなくNetflixが独占中継。月間ユーザー数4,120万ユニークブラウザ(2025年1月)を記録した「TVer」を使えば、民放番組も放送後に無料で快適に視聴可能です。


先述したようにチューナーレステレビはNHKを受信できないため、受信料の契約義務はありません。 しかし、「NHK ONE」で利用開始手続きを行い、チューナーレステレビのブラウザなどで視聴すると、受信料の契約義務が発生する可能性があるため注意しましょう。

<出典>

今さら聞けない「チューナーレステレビ」で見られるもの、見られないものは何か?

(スマホライフPLUS)

9年間でテレビ視聴時間は減少、ネット利用は倍増

9年間でテレビ視聴時間は減少、ネット利用は倍増
出典:イチオシ | 画像引用:スマホライフPLUS(https://sumaholife-plus.jp/pc_it/30328/)

総務省の利用動向調査によると、平日のリアルタイムテレビ視聴時間の平均は2014年度の170.6分から2023年度には135.0分に減少しました。一方で、平日のインターネット利用時間は83.6分から194.2分へと大幅増加。若年層や一人暮らしを中心にテレビを置かない生活が浸透しており、時間の有効活用や受信料節約のメリットが実感されています。


<出典>

自宅にテレビはもう不要?テレビを持たない生活のメリットとデメリット

(スマホライフPLUS)

【まとめ】自分の動画視聴スタイルを見つめ直そう

ストリーミングがテレビ視聴の主役になりつつある今、地上波をあえて受信しないチューナーレステレビへの置き換えは、受信料を節約しつつ大画面を楽しむ賢い選択肢です。詳細はスマホライフPLUSをご確認ください。



※記事内における情報は原稿執筆時のものです。店舗により取扱いがない場合や、価格変更および販売終了の可能性もございます。あらかじめご了承ください。


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