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ポロニット、苦手でも似合う選び方は?

  • 2026.5.13

5月13日(水)、今年大人気のポロニットは、苦手意識がある人こそ“選び方”がポイントです。立体感のあるケーブル編みや縦ライン入りなら、すっきり見えも期待できて取り入れやすいので試してみて。衿や袖の白ラインがほっこり感を抑え、きちんとした印象に導いてくれるのも魅力です。グレーのパンツやベルトで全体を引き締めれば、ハンサムで爽やかな着こなしが完成します。

ポロニット¥22,000(ラコステ/ラコステお客様センター)ベルト付きパンツ¥18,700(TONAL)バッグ¥48,400(オルセット/オルサ)シュシュ¥3,300(ソージュ/ソージュ オンラインストア)イヤリング¥6,820(イットアトリエ)バングル¥79,200(ミチ ウィルウェイ)

『CLASSY.』2026年5月号より
撮影/倉本侑磨(Pygmy Company) モデル/宮本茉由 再構成/岩松真理

※本記事は過去の「CLASSY.」「CLASSY.ONLINE」の記事を再編集したものです。完売の可能性がありますのでご了承ください。また、価格は掲載当時の価格です。

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