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グレーに合う色は? おしゃれに見えるグレー系のコーデ例69

  • 2026.8.21
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グレーはどんなカラーのコーデとも相性がよく、シーズンレスな万能カラー。今回は、グレーに合う色や種類、特徴、おしゃれなコーデなど、グレーファッションの魅力をとことんご紹介。チャコールグレー、ライトグレーなどグレーの種類もおさらいして。

グレーに合うカラーとは? グレーのオシャレな配色をチェック

グレー×白の配色

Hearst Owned

重くなりがちなグレーコーデのお助け役は白。中でもライトグレー×ホワイトは相性がよく、洗練コーデが決まるのでおすすめ。

グレー×黒の配色

Hearst Owned

迷ったときに合わせがちな黒とのコーデ。地味に見えてしまわないように素材のメリハリやシルエットを吟味して、着こなしに差をつけて。モード派におすすめの配色です。

グレー×ベージュの配色

Hearst Owned

合わせやすい反面、コーデが単調な印象になりがち。深みのあるグレーを選んでメリハリをつけるのがベター。

グレー×ネイビーの配色

Hearst Owned

制服にも使われる堅実な配色の組み合わせ。白を効果的に差したり、少量の黒で引き締めたりするなど、モノトーンでバランスを取ると上級者見えします。

グレー×カーキの配色

Hearst Owned

アクティブな印象のカーキを洗練見せしてくれるグレー。スーツやドレスなど、きちんと感のあるアイテムで取り入れると新鮮。

グレー×ブラウンの配色

Hearst Owned

グレーコーデがマンネリ化してきたら、ぜひ、ブラウンとの組み合わせに挑戦を。定番のモノトーンよりもぐっとシックに、こなれたスタイリングが完成します。

グレー×グレーの配色

Hearst Owned

一見、手堅そうに見えて、実は注意が必要なグレーonグレーの着こなし。質感やトーンのミックス感がこなれ映えするコツです。

グレー×ピンクの配色

Hearst Owned

甘いピンクをクールに引き締めてくれるグレー。トーンの揃ったライトグレー×パウダーピンクの華のある配色がエレ派におすすめ。

グレー×ブルーの配色

Hearst Owned

地味に見えがちなグレーコーデに、ブルーで爽やかさをまとって。ライトブルーならフレッシュに、濃いめのブルーならドラマティックに。

グレー×赤の配色

Hearst Owned

グレーコーデのゲームチェンジャーは赤! 鮮やかな赤で鮮烈に、バーガンディレッドでシックにと、ドラマチックなアクセントを置いて。

グレー×黄色の配色

Hearst Owned

コーデにフレッシュな風を届けてくれるイエローは、グレーコーデの頼もしい味方。透明感のあるレモンイエローなら、気負いなく合わせられて、さらに洗練された印象に。

グレー×緑の配色

Hearst Owned

個性的なのに好印象の組み合わせ。フレッシュで癒し効果もあるグリーンを合わせて、グレーコーデをアップデートして。

グレーに合う「白」のコーデ・着こなし4選

グレー×白の春夏コーデ

グレーパンツこそ遊び心を
Edward Berthelot / Getty Images


堅実なチャコールグレーのパンツこそ、遊び心を感じるコーデにトライ。フローラルエプロンを重ねた、ロマンティックなコーデが新鮮!

グレーJKはミックス&マッチに
Edward Berthelot / Getty Images

堅めな印象のグレージャケットは、ミックス&マッチなスタイリングで冒険! フローラルな白タイツがチャーミングに映えて。

グレー×白の秋冬コーデ

ダークトーンコーデの正解アウターは白!
Jeremy Moeller / Getty Images

チャコールグレーのニット×黒のミニスカートをスタイリング。定番アイテムの組み合わせこそ、真っ白なロングダウンがドラマチックに映えて。

最旬モードなグレーニットコーデ
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ライトグレー×白の淡い配色は、膨張して見える危険も。ナローなサングラス、横型バッグなど、モード&シャープな黒小物で引き締めて正解。

グレーに合う「黒」のコーデ・着こなし6選

グレー×黒の春夏コーデ

チャコール×グレーで夏はクールに
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真夏こそ、チャコールグレー×黒の凛とした着こなしがクール。かっちりとしたシルエットを選ぶことがモード映えの秘訣。

モノトーンコーデはシルエット重視
Christian Vierig / Getty Images

グレートップス×黒パンツのお仕事モードなコーデ。重たく見えがちな色合いこそ、ハンサムなシルエット選びが大切です。

グレー×黒の秋冬コーデ

黒ジャケットできりっと引き締める
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エフォートレスなグレーのニットドレスは、黒ジャケットで賢くモードに。重めのブーツを合わせたり、小物で華やかさを添えたりと、高度なバランス感も参考に。

グレージュ×黒で大人シックに
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ファージャケットはニュアンスのあるグレージュカラーがお役立ち! 黒パンツを組み合わせると、ぐっとシックな着こなしに仕上がります。

黒の引き締め効果を賢く利用
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柔らかさのあるグレージュカラーのジャケットコーデに、黒パンツを引き締め役として投入。白小物との計算されたカラーブロックも秀逸です。

グレーTで高度な抜け感を
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スパンコールパンツやバッグ、ナローなサングラスを取り入れた、モードラバーらしい黒コーデ。グレーのTシャツが絶妙な抜け感とシックさをプラスしてくれます。

グレーに合う「ベージュ」のコーデ・着こなし5選

グレー×ベージュの春夏コーデ

茶系小物でニュアンスアップ
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グレーTシャツとベージュスカートのコーディネート。ともすると、ラフになりすぎてしまう着こなしは、ブラウン小物でニュアンスアップして正解。

個性派アイテムはグレー×ベージュで攻略
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フリンジが目を引く個性派ジャケットだって、こんなニュアンスカラーなら気負いなく着こなせます。小物もカラーリンクして、より洗練された印象に。

グレー×ベージュの秋冬コーデ

ベージュ×ダークトーンが大人の法則
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コンサバティブになりがちなベージュのセットアップは、ダークカラーでシックに引き締めるのが大人の選択。黒だけでなく、チャコールグレーも重ねることで、ぐっとニュアンスアップ。

ニュアンス配色で作るモードコーデ
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ジャケットライクなトップスやアニマル柄パンツなど、ワンランク上のアイテムでモードにまとめた着こなし。グレー×ベージュなら、エレガントで洗練されたムードが叶います。

王道トレンチコーデを配色で昇華
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グレー×ベージュでトーンを抑えることで、定番のトレンチコーデが垢抜けた印象に。オーバーサイズ、シャープなサングラスなど、モードなキーワードもきっちり押さえて。

グレーに合う「ネイビー」のコーデ・着こなし4選

グレー×ネイビーの春夏コーデ

グレー×紺×白の黄金バランス
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クラシカルなグレージャケット、ネイビーのニット、白シャツ。洗練された配色センスでジャケットコーデをクラスアップ。

カジュアルアイテムで着崩して
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ネイビー×チャコールの堅めな配色は、カジュアルなアイテムでラフさをのせて。ブラウン小物をプラスすれば、ぐっとこなれた表情に。

グレー×ネイビーの秋冬コーデ

ネイビーブルーの気品を借りる
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グレー×ネイビーブルーの気品あるジャケットが大人コーデに役立ちます。黒レザーバッグ&シューズを合わせて、エレガントスタイルをメイク。

配色センスが光る脱・無難な冬コーデ
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明るめのネイビーとライトグレーで作る冬コーデ。さらに黒小物を散りばめた、計算された配色でコートコーデをブラッシュアップ。

グレーに合う「カーキ」のコーデ・着こなし4選

グレー×カーキの春夏コーデ

春夏のお仕事コーデをアースカラーで

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カーキ色のセットアップにグレーのカットソー。春夏こそ、こんなシックなアースカラーコーデが大人にマッチ。

グレーポロシャツのおしゃれな着方は?
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グレーのポロシャツ×ハーフ丈パンツの組み合わせ。カーキ色のジャケットでニュアンスを足したり、ボタンをきちんと留める×お腹見せのバランスなど、テクニックが光る着こなしです。

グレー×カーキの秋冬コーデ

シックな配色で大人ドラマティック
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ドラマティックに着こなせる切り替えデザインのニットドレス。グレー×カーキのシックな色合いなら、大人っぽく洗練されたムードに。

冬のアウターコーデは配色で新鮮に
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マンネリ化しがちな冬のアウターコーデ。モノトーンでまとめがちなところを、ライトグレー×カーキでまとめることで、ぐっとおしゃれっぽく、こなれた雰囲気に。

グレーに合う「ブラウン」のコーデ・着こなし5選

グレー×ブラウンの春夏コーデ

シックな配色にはチャーミングさを利かせて
Edward Berthelot / Getty Images

グレンチェック柄のワイドパンツと、シアーなポルカドット柄トップスの組み合わせ。シックなのにチャーミングな着こなしは、パンツのシルエット選びや小物使いなど、洗練されたテクニックが光ります。

チャコール×濃茶の大人配色
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リラックスしたチャコールグレーのパンツ。くたっとした濃茶バッグをラフに持てば、最高にサマになる大人コーデが完成。


グレー×ブラウンの秋冬コーデ

ブラウンアウターを引き立てて
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グレーの濃淡コーデには、黒アウターを合わせがち。ブラウンレザーにスイッチすることで、こなれ感は倍増。ビッグなシルエットも今の気分にマストです。

ワントーンには茶色のトレンチを
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第2のトレンチとして手に入れたいブラウンカラーの一着。合わせるコーデに迷ったら、優しくコントラストがつく、グレーのワントーンに投入して。

ブラウンファーキャップが名脇役
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ガーリーなアイテムをシックにまとめ上げる、チャコールグレーのジャケットが大人コーデのパートナー。さらに、ブラウンのファーキャップでコーデにニュアンスを添えて。

グレーに合う「デニム」のコーデ・着こなし5選

グレー×デニムの春夏コーデ

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グレーのツインニット×デニムの着こなし。無難に選びがちな組み合わせでもあるだけに、ドット柄デニムなど、アクセントとなるアイテム選びを心がけて。

ベスト×華ブラウスでデニムを刷新
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グレーベストでデニムコーデを脱マンネリ。フェミニンさのあるブラウスを合わせれば、エレ派らしい華やかさが加わって◎。

グレー×デニムの秋冬コーデ

グレーコーデの抜け感はデニムにお任せ
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重たくなりがちなチャコールグレーのコートは、デニムの力で抜け感を出して。白シャツできちんと感はキープしつつ、小物は最小限にして、エフォートレスさはそのままに。

グレーコートを足してクラスアップ
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グレーコートをさっと羽織るだけで、デニムonデニムがきちんとモードにシフト。カウ模様のブーツや白クラッチなど、目を引くシックな小物使いも参考になります。

品格デニムにはグレーが正解
Jeremy Moeller / Getty Images

ハイブランドのデニムアイテムなら、シックなトーンでまとめて正解。クールな差し色として活躍してくれる、シルバーの小物がひとつあると便利。

グレーに合う「グレー」のコーデ・着こなし4選

グレー×グレーの春夏コーデ

セットアップを今っぽく着こなして
Edward Berthelot / Getty Images

かっちりとしたグレーのセットアップは、リラクシーなシルエットを選ぶことが今っぽさの肝。オフで着こなすなら、白シャツをタックアウトして絶妙なルーズさを残した、彼女のスタイリングをヒントにして。

コントラストが鍵となるグレーonグレー
Jeremy Moeller / Getty Images

グレーのスウェットパンツをモードに着こなすなら? 色の強弱をつけたり、素材のミックス&マッチを楽しんだりと、メリハリがとても大切。

グレー×グレーの秋冬コーデ

丈感でドラマティックを味方につけて
Jeremy Moeller / Getty Images

ワントーンコーデのメリハリは、丈感でも調節可能。ミニ丈×マキシ丈のコントラストで魅せる着こなしは、シアーな黒ソックスやナローなサングラスなど、ひとくせある小物使いがスパイスに。

シルバーグレーでドレスアップ
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パーティコーデで差をつけたいなら、クールに華やぐシルバーグレーのドレスがいち押し。ほどよくエフォートレスさのあるシャツデザインが好セレクト。

グレーに合う「ピンク」のコーデ・着こなし4選

グレー×ピンクの春夏コーデ

少量のピンクで甘さをトッピング
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エレ派の最愛カラー、ピンクとグレーの相性は抜群。きちんと感のあるグレーコーデをベースに、ピンクのミニバッグでアクセントを置くくらいがベストバランス。

ピンクを楽しむグレーコーデ
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グレーをベースに、ラベンダーピンクにラズベリーピンク、メタリックピンクと、多彩なピンクをエンジョイ。基本となるグレーはライトなトーンが好相性。

グレー×ピンクの秋冬コーデ

スウェットコーデをエレ派向きにアレンジ
Edward Berthelot / Getty Images

グレースウェット×デニムのカジュアルコーデを、パステルピンクのコートでスウィートにスイッチ。小物でピンクをレイヤードすることで、ぐっと上級感が漂う着こなしに。

ピンクバッグで遊び心を
Edward Berthelot / Getty Images

ベージュアウターの代表格、トレンチコートとグレーアイテムは好相性。とはいえ、地味見えしがちな組み合わせだけに、ピンクの差し色をのせるなど、アクセントが大切。

グレーに合う「ブルー」のコーデ・着こなし4選

グレー×ブルーの春夏コーデ

スウェットトップで大人のこなれ感を
Moritz Scholz / Getty Images

ドラマチックなフェザースカートは、ロイヤルブルーを選ぶとぐんと品格アップ。スウェットトップとのコントラストでこなれ感を+して。

グレー×水色で上品を味方につけて
Edward Berthelot / Getty Images

ライトブルー×ライトグレーの組み合わせは、上品で洗練された印象になるのでおすすめ。白Tの抜け感も大切です。

グレー×ブルーの秋冬コーデ

肌見せコーデは洗練配色でランクアップ
Edward Berthelot / Getty Images

グレーの濃淡コーデに、さらにブルーの濃淡を重ねた、カラーセンスが光る着こなし。大胆な肌見せルックを洗練された配色で上品にカバーしています。

ライトブルーで明るさを呼び込んで
Jeremy Moeller / Getty Images

ブルーシャツ、グレータイツ、ローファーなど、オーセンティックなアイテムを揃えたコーディネート。シックな配色に、明るさを与えるライトブルーが好バランス。

グレーに合う「赤」のコーデ・着こなし4選

グレー×赤の春夏コーデ

レッドバッグでドラマチックが倍増
Moritz Scholz / Getty Images

ゆったりと後ろに流れるボウデザインが視線を引き寄せて。さらに鮮やかなレッドをスパイスにすれば、思わず釘付けになるドラマチックコーデが完成。

グレー小物がモードな引き締め役
Moritz Scholz / Getty Images

ピュアなホワイトコーデ×赤ジャケットのチャーミングな着こなし。グレーのハット&バッグがモードなアクセントとして利いています。

グレー×赤の秋冬コーデ

格上ワントーンはミックス感重視

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質感やトーンの異なるアイテムを巧みにミックスすることで、グレーのワントーンコーデに上級オーラが生まれます。バーガンディレッドの差し色も映えて。

赤ニットでグレージャケットに華やぎを
Valentina Frugiuele / Getty Images

ジャケット×デニムの定番ルック。朱赤のニットをさらりと合わせて、華やかさをまとったパリジェンヌのようなコーデがおしゃれ。

グレーに合う「黄色」のコーデ・着こなし4選

グレー×黄色の春夏コーデ

レモンイエローでフレッシュ感アップ
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地味な印象になりがちなグレーのセットアップに、クリアなレモンイエローの差し色を。初夏のようなクリーンさを呼び込んで。

グレー×イエローで作るレトロコーデ
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レトロ感のあるミニのタンクドレスに、温かみのあるイエローのバッグがマッチ。ビッグフレームサングラスなど、ブラウン小物も相性は◎。

グレー×黄色の秋冬コーデ

グレーのジャケットで華やかさを中和
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ぱっと目を引く華やかなイエローのスカート。グレーのジャケットを合わせることで、ほどよくシックに中和されて、ワンランク上の着こなしに。

華やかスカートはグレーニットで 受け止めて
Christian Vierig / Getty Images

難易度の高いマスタードイエローのスカート。グレーニットでシックに受け止めつつ、黒アイテムでモードに着こなしたコーデが上級。

グレーに合う「緑」のコーデ・着こなし4選

グレー×緑の春夏コーデ

ミントグリーンの新モードな着こなし
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堅めのグレーアイテムと、柔らかなミントグリーンの色合わせが新鮮です。ぼやけた印象にならないよう、小物で引き締めて。

宝石のようにグリーンを散りばめて
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きっちりとしたセットアップコーデの遊び心はグリーン! エメラルド、アップル、黄緑など、多彩なグリーンを宝石のように散りばめてフォトジェニックなスタイルに。

グレー×緑の秋冬コーデ

ビビッドなニットでリフレッシュ
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ワードローブにある定番のグレーパンツ。いつもと違った着こなしを楽しみたいなら、こんなビビッドなニットの投入を検討して!

緑コートがゲームチェンジャー
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フォレストグリーンのコートを羽織れば、冬コーデがこんなにドラマティック。冷たさのあるグレーニットとの相性も抜群です。

アイテム別グレーを使ったコーデ12選

グレーのコート&ジャケットコーデ

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グレージャケットで差をつけたいなら、シャツとの配色が肝。深みのあるブラウンカラーのシャツがモードな立役者。

Jeremy Moeller / Getty Images

シャツ×Iラインスカートの定番コーデは、白シャツをグレーにスイッチして、大人っぽくこなれた雰囲気に。さらにグレーコートで縦ラインを強調することでスタイルアップ。

グレーのバッグコーデ

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サマーコーデに選ぶなら、アイシーなグレーのバッグがおすすめ。ライトピンク、マスタードの洗練された配色にも注目を。

Jeremy Moeller / Getty Images

バーガンディのスリットスカートに、キャメルブラウンのレザージャケット。グレー小物でニュアンスを加えるなど、シックなカラーレイヤードで上級感を演出。

グレーのカーディガンコーデ

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ライトグレーのカーディガンや白T、ダメージデニムなど、ワードローブの定番で作るデニムカジュアル。地味に見えがちな組み合わせだけに、トップスの丈感やパンツのシルエットをとことん吟味して。

Edward Berthelot / Getty Images

エレ派の相棒、エレガントなカーディガンは、上品にもモードにも決まるライトグレーが使える! 白コーデとのピュアなコンビに、ブラウンの小物がニュアンスたっぷりなアクセント。

グレーのパンツ&スカートコーデ

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シンプルなグレースカートを夏に着こなすなら、軽やかな白トップスをレコメンド。シックに受け止めてくれて大人顔コーデに。

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グレーデニムに合わせるなら、上品に見えるベージュアイテムとのコーデが間違いなし。ボリュームストールなど、ドラマチックなアイテムでメリハリをつけて。

グレーのニットコーデ

Jeremy Moeller / Getty Images

グレーニット×コットンスカートの掛け合わせで、ミックス&マッチなムードをメイク。足元はスニーカーでこなれ感をプラス。

Jeremy Moeller / Getty Images

深みのあるチャコールグレーのニットは、コーデをぐっと引き締めるマストハブなアイテム。華やかなボトムスだって、ぐっとこなれた表情に。

グレーのブーツコーデ

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二足目のブーツはニュアンスのあるグレーで決まり。鮮やかなブルーバッグとの色合わせも素敵です。

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ライトグレーのニットに、チャコールグレーのブーツをコーディネート。さらにシルバーチャームをスパイスにした、奥行きのあるオールグレーが秀逸。

グレーコーデに関するQ&A

グレーコーデにおすすめの差し色は?

どんな色もスマートに受け止めてくれるグレー。とはいえ、グレーの色合いに合った差し色を選ぶと、洗練された印象に。ライトグレーなら淡いブルーやイエロー、チャコールグレーならシックなバーガンディやダークグリーンなど、選ぶグレーによって差し色を吟味して。

グレーコーデを大人っぽく見せるには?

堅実なカラーだけに、無難にまとめると、ただの地味コーデに。シルエットにこだわったり、差し色で変化をつけたりするなど、モード&華やかに導く着こなしを意識して。

※この記事は2026年8月21日時点の内容です。

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