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“文句ばっかり垂れ流す港区女子”総再生10億回インフルエンサーにキャバ嬢が爆笑「暑いだるい足痛い~」

  • 2026.8.19
いわたまりあ
ABEMA TIMES

大人気インフルエンサーが、“文句ばっかり垂れ流す港区女子”のモノマネを披露。一流キャバ嬢たちを爆笑させた。

【映像】独特の声と動きの「文句ばっかり垂れ流す港区女子」

8月15日(土)、ABEMAにて『チャンス学校チェンジ科』#54が放送。この番組はアイドル、モデル、キャバ嬢ら各界のカリスマが知性と品格を磨き女性から憧れられる女性を目指すバラエティで、担任はオズワルド・伊藤俊介、学年主任はベッキーが務める。

今回のゲストは「港区女子モノマネ」で大バズり中のいわたまあり。TikTokのフォロワー数が約70万人、TikTokとYouTubeのショート動画再生数はなんと10億回を超え、スタジオのアンケートではキャバクラ業界での知名度の高さも明らかになった。

20メートルの距離でもタクシーに乗る

出演者たちも爆笑
ABEMA TIMES

そんな中でいわたまありは、「麻布十番祭りで文句ばっかり垂れ流す港区女子」という夏らしいネタを披露。「暑いだるい足痛い~。マジ、スウェットで行きたかった」とけだるさを表現した。ほかにも、写真映えありきでのお祭りフードをチョイスして写真撮影に必死になったり、バー経営者との人脈をアピールしたり、わずか20メートルの距離でもタクシーに乗ったりなど、“港区女子の生態”を独特の声や動きでモノマネした。

いわたまありのネタには、スタジオのキャバ嬢たちも大爆笑。伊藤からは「もちろんR-1グランプリに出るんですよね?ひとネタいいですかって言ってやる長さじゃない(笑)」と称賛された。

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