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「小学校から高1までめっちゃいじめられて」33歳美女、整形した理由を告白「可愛くなければ人権ないと思ってた」

  • 2026.8.18
【写真・画像】「小学校から高1までめっちゃイジメられて」33歳美女、整形した理由を告白「可愛くなければ人権ないと思ってた」 1枚目
ABEMA TIMES

元会社経営者でライブクリエイターのあお(33)が、小・中・高校時代に受けた悲絶ないじめの過去と、整形に踏み切った当時の切実な胸のうちを告白した。

【画像】「別人!?」整形し激変した現在の姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。

南国・沖縄を舞台に、整形を経た女性たちが真実の恋を探す恋愛企画「シリコンズラブ」にて、あおはアーティストのタクミ(24)をバーカウンターに誘い出しツーショットトークを行った。あおから整形した理由について聞かれると、幼少期の壮絶な過去を語り始めた。

あおは「小学校から高1までめっちゃいじめられてて」と切り出し、給食を一人で食べたりハブられたりしていた経験や、容姿をバカにされることが多かった過去を明かした。その体験から「世の中見た目なんだな」と感じ、大人になり稼げるようになってから29歳で初めて二重の埋没手術を受け、その後鼻や豊胸などの整形を重ねたと語った。

いじめのトラウマが残っていたと話すあおは、「可愛くないと人権ないみたいに思ってたかも」と当時の心理状態を打ち明けた。あおの想いを聞いたタクミは、覚悟や芯を持って整形に向き合う姿に理解を示し、「価値観が変わったな」と真摯に受け止めていた。

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