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22歳“幼卒”男性がトイレ籠城「帰りたい…家に帰りたい…」 過酷合宿2日目で早くも“限界”に

  • 2026.8.14
【写真・画像】22歳“幼卒”男性がトイレ籠城「帰りたい…家に帰りたい…」 過酷合宿2日目で早くも“限界”に 1枚目
ABEMA TIMES

13年間ひきこもり生活を送ってきた22歳“幼卒”男性が、過酷な合宿の2日目夜に、「帰りたい」と早くも限界を迎える場面があった。

【映像】22歳“幼卒”男性がトイレ籠城

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #1』(ABEMA)が、8月13日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

合宿2日目の夜、消灯時間の21時30分になっても、13年間ひきこもり生活を送ってきた“実質幼卒”の加瀬オレオ(22)が部屋に戻ってこない。メンバーがトイレに確認しに行くと「お腹が痛くて…」という答えが返ってきたが、消灯から30分が経過しても出てこないままだ。

【写真・画像】22歳“幼卒”男性がトイレ籠城「帰りたい…家に帰りたい…」 過酷合宿2日目で早くも“限界”に 2枚目
ABEMA TIMES

トイレの中で1人、加瀬は「帰りたい……帰りたい……帰りたい……家に帰りたい……帰りたい……家に帰りたい……」と繰り返していた。メンバーとの会話の中で、時折複雑な表情を見せる加瀬だったが、共同生活と過酷なミッションが早くも心身に重くのしかかっていた。(ABEMA『男磨きハウス2』より)

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