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“人生をリセットしたい”31歳子供部屋おじさん「自分の顔も声もめちゃくちゃ嫌」

  • 2026.8.14
【写真・画像】“人生をリセットしたい”31歳子供部屋おじさん「自分の顔も声もめちゃくちゃ嫌」 1枚目
ABEMA TIMES

スーパー銭湯で倒れて救急搬送された経験を持つ31歳“子供部屋おじさん”が、過去の自堕落な生活と、自身に対するコンプレックスを明かした。

【映像】31歳子供部屋おじさんの実家の部屋

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #1』(ABEMA)が、8月13日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

13日間の男磨きが行われる千葉の合宿地に、24時間オーディションを経て選ばれた、“弱さ”を抱えた二期生の5人が現れた。その1人、建設現場で働くコンティニューまさと(31)は、実家暮らしで口下手、女性経験も素人の「子供部屋おじさん」だ。

スーパー銭湯での入浴中にヒートショックで倒れて一時意識を失い、救急搬送されたことがあるまさと。その経験から「ここで1回自分を死んだことにして、またやり直そう」と決意し、復活の意味を込めて「コンティニュー」と名乗るようになった。

まさとがそこまでして変わりたいと願う背景には、自分自身へのコンプレックスがあった。自堕落な日々を送ってきたことに加え、「自分の顔も声もめちゃくちゃ嫌」とカメラの前で本音を吐露する。

【写真・画像】“人生をリセットしたい”31歳子供部屋おじさん「自分の顔も声もめちゃくちゃ嫌」 2枚目
ABEMA TIMES

『男磨きハウス』シーズン1で変わっていくメンバーの姿に勇気をもらい、「初めてやってみたいって思ったことがこれかもしれない」とオーディションに応募、みごと合宿メンバーに選ばれた。「人生やり直す!」と魂の叫びをあげた31歳の男が、自信をつけて自分を好きになるための戦いに挑む。(ABEMA『男磨きハウス2』より)

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