1. トップ
  2. マンガ
  3. 「夫といるのが苦しい…」心療内科で初めて吐き出せた妻の本音/離婚してもいいですか? 翔子の場合(21)

「夫といるのが苦しい…」心療内科で初めて吐き出せた妻の本音/離婚してもいいですか? 翔子の場合(21)

  • 2026.8.10
夫といるのが…苦しくて (C)野原広子/KADOKAWA
夫といるのが…苦しくて (C)野原広子/KADOKAWA

「夫が大嫌い」「いつか離婚したい」——そう思いながらも、働く夫の機嫌を損ねないよう、自分の気持ちを押し殺してきた翔子。夫はそんな妻の気持ちなどつゆ知らず、「専業主婦なんだから」と、知らず知らずのうちに虐げるようになっていました。

「子どものため」「家庭の平和のため」と笑顔を作り続けるうちに、夫の理不尽な言動は当たり前になり、翔子は自分の本音さえ見失っていきます。そして、積み重ねた我慢は、やがて心と体を少しずつ追い詰めていくのでした。

笑顔の裏で限界を迎えていく妻と、自分の言動に無自覚な夫。リアルな夫婦のすれ違いを描いた野原広子さんの人気コミック『離婚してもいいですか? 翔子の場合』をお送りします。

※本記事は野原広子著の書籍『離婚してもいいですか? 翔子の場合 』から一部抜粋・編集しました。

このごろへんだ (C)野原広子/KADOKAWA
このごろへんだ (C)野原広子/KADOKAWA
ごめんなさい… (C)野原広子/KADOKAWA
ごめんなさい… (C)野原広子/KADOKAWA
めまいがする (C)野原広子/KADOKAWA
めまいがする (C)野原広子/KADOKAWA
ストレスじゃないかなあ (C)野原広子/KADOKAWA
ストレスじゃないかなあ (C)野原広子/KADOKAWA
思いあたることない? (C)野原広子/KADOKAWA
思いあたることない? (C)野原広子/KADOKAWA
だいぶ前からめまいはしていた (C)野原広子/KADOKAWA
だいぶ前からめまいはしていた (C)野原広子/KADOKAWA
まさかこんなところにくるとは… (C)野原広子/KADOKAWA
まさかこんなところにくるとは… (C)野原広子/KADOKAWA
ストレス… (C)野原広子/KADOKAWA
ストレス… (C)野原広子/KADOKAWA
どんな具合ですか? (C)野原広子/KADOKAWA
どんな具合ですか? (C)野原広子/KADOKAWA
ストレスじゃないかって… (C)野原広子/KADOKAWA
ストレスじゃないかって… (C)野原広子/KADOKAWA
言っていいんだろうか? (C)野原広子/KADOKAWA
言っていいんだろうか? (C)野原広子/KADOKAWA
夫といるのが…苦しくて (C)野原広子/KADOKAWA
夫といるのが…苦しくて (C)野原広子/KADOKAWA

著=野原広子/『離婚してもいいですか? 翔子の場合 』

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ