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【愛知県名古屋市】名古屋駅直結「古今茶家STAND with MONIN」期間限定オープン。自分だけの一杯を!

  • 2026.8.7

coconは、かき氷店「古今茶家(ここんちゃや)」と、フレーバーシロップブランド「MONIN(モナン)」の公式コラボレーションによる期間限定ショップ「古今茶家STAND with MONIN」を、8月3日(月)~9月1日(火)の期間中、名古屋駅直結の「タカシマヤ ゲートタワーモール」3階ローズテラスに出店。

同店は、老舗かき氷店とMONINがタッグを組む初めての試みで、「古今茶家」の名古屋駅エリアへの出店も今回が初めてとなる。

プロが使うシロップを自分で組み合わせる

期間限定ショップ「古今茶家STAND with MONIN」は、130種以上あるシロップの中から厳選した30種類以上のMONINシロップから、好みの2種を選び、自分だけの一杯に仕立てられるのが特徴だ。世界のプロが使うシロップを自分で組み合わせられる。

「MONIN」は、1912年にフランスで誕生し、世界150以上の国と地域のバーやカフェ、ホテルで使われるフレーバーシロップブランド。今回のコラボでは、その豊富なフレーバーから30種類以上を厳選した。丁寧に削り上げた「古今茶家」のふわふわの氷に、好みの2種を選んで重ねられる。

プロが使う本格的なフレーバーの棚から、自分だけの一杯を“編集する”という、見た目以上に、選んで組み合わせる体験そのものがこの店の主役である。

自分自身がつくる「看板メニュー」

「古今茶家STAND with MONIN」では、定番から意外なペアリングまで、その日の気分で選ぶことができる。

「看板メニュー」は来店者自身がつくるとし、「古今茶家STAND with MONIN」には、決まった正解の一杯はない。たとえば、カクテルから着想したノンアルコールの「ストロベリーマルガリータ」のような組み合わせも、数ある選択肢のひとつ。

フルーツ系の王道から、ハーブやスパイスをきかせた意外なペアリングまで、ドリンクを選ぶような感覚で、その日の気分の一杯を見つけられる。かき氷が街にあふれるいま、“味の組み立て”そのもので新しさを届けてくれる。

「古今茶家」について

名古屋・栄で愛されてきた、創業26年のかき氷店「古今茶家」。長らく甘味処として親しまれてきた老舗で、きめ細かく削り上げたふわふわの氷に、吟味した素材を丁寧に重ねた一杯が看板だ。

旬の果実やスイーツを思わせる仕立てなど、季節ごとに表情を変えるメニューも魅力で、これまでテレビや雑誌など多くのメディアで紹介されてきた。真夏には開店前から行列ができることも珍しくない、名古屋を代表するかき氷店のひとつ。

「古今茶家」は、「かき氷が街にあふれるいまだからこそ、“見た目”ではなく“選ぶ体験”で新しさを出したいと考えました。世界中のプロが使うMONINさんの多彩なシロップがあれば、組み合わせは400通り以上。名古屋駅 タカシマヤ ゲートタワーモールで、自分だけの一杯を見つける時間を楽しんでいただけたら嬉しいです」と述べている。

「MONIN」紹介

1912年にフランス・ブールジュで生まれたフレーバーシロップブランド「MONIN」。

果実やハーブ、スパイスなど多彩なフレーバーをそろえ、現在は世界150以上の国と地域のバーやカフェ、レストランで使われている。日本では日仏貿易が輸入・販売を手がけている。

「MONIN」は、「バーやカフェで親しまれてきたMONINのフレーバーを、自由に組み合わせて楽しんでいただける今回のコラボレーションを、大変うれしく思います。かき氷という夏の一杯で、MONINの新しい楽しみ方を体験していただけたら幸いです」とコメント。

この機会に、期間限定コラボ店「古今茶家STAND with MONIN」に足を運んでみては。

■古今茶家STAND with MONIN 会期:8月3日(月)〜9月1日(火) 場所:タカシマヤ ゲートタワーモール 3階 ローズテラス 所在地:愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1−3 営業時間:館の営業時間に準ずる

タカシマヤ ゲートタワーモールHP:https://www.jr-tgm.com 「cocon」HP:https://co-con.jp 「MONIN」HP:https://nbkk.co.jp/brand/monin

(さえきそうすけ)

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