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「誇れる仕事じゃないよね」“処女のままデビュー”29歳セクシー女優、ムカつく男への対応を明かす

  • 2026.8.5
【写真・画像】「誇れる仕事じゃないよね」“処女のままデビュー”29歳セクシー女優、ムカつく男の言葉&その対応を明かす 1枚目
ABEMA TIMES

処女のままデビューしたセクシー女優の神宮寺ナオ(29)が、過去に男性から言われた最悪な口説かれ文句を明かし、その内容にスタジオが騒然となる一幕があった。

【映像】仕事中の猫耳セクシーショット

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。

番組内のゲストトークにおいて、森田から「最悪だった口説かれ文句はあります? これ言われたらうっとうしかったなとか」と尋ねられた神宮寺は、「誇れる仕事じゃないよね」と言われた過去を告白。屋敷裕政や森田哲矢らMC陣からは「最悪だ!」「なんやねんそいつ」と怒りや驚きの声が相次いで上がった。

続けて森田から「それ言われた時なんて返したの?」と問われた神宮寺は、「睨みつけて終わり」と回答。余計な言葉は返さず、強い眼力だけで不快感をあらわにして突っぱねたことを振り返っていた。

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