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15歳の娘が妊娠。相手は27歳の鉄筋工…実母の反応に驚きの声「すごくね?母ちゃん!」

  • 2026.8.5
【写真・画像】15歳彼女が妊娠「僕、もう逃げようとしました」27歳彼氏のリアルな本音「めちゃくちゃ借金もあったので…」 1枚目
ABEMA TIMES

15歳の娘から27歳男性との妊娠を報告された実母の反応に、大きな驚きの声が上がった。

【映像】37歳になった美女の現在&12歳年上の夫の当時の姿(27歳)

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。

初孫が生まれる平均年齢が62歳と高齢化が進む中、番組では30代で孫を授かった女性たちに密着する「30代のおばあちゃん」第3弾を実施した。調査に向かった広島県広島市で、現在3人の子供を抱えるリポーターの小森純(40)が、36歳でおばあちゃんになったNARUさん(37)のもとを訪れた。NARUさんは、23歳の婿と20歳の長女夫妻、48歳の夫・まことさん、16歳の次女、10歳の次男、さらに18歳の長男を含む4人の子供と1人の孫という大所帯のおばあちゃんだ。

当時15歳だったNARUさんは、知人の紹介で出会った当時27歳で鉄筋工のまことさんに一目惚れしたという。大人の男性への憧れから猛アプローチを開始し、まことさんは歳の差を気にして何度も交際を断り、メールで年相応の人と付き合うよう諭したものの、NARUさんの強い思いに押されて交際をスタートさせた。

しかし、交際からわずか1か月で長女の妊娠が発覚した。16歳で結婚したかったNARUさんはウキウキで報告したが、当時借金を抱えていたまことさんは逃げ出そうとしたと当時の本音を明かした。そんな中、小森が親への報告について尋ねると、NARUさんは「うちの親は、『あー、あんたなら大丈夫じゃない?』みたいな感じで、すごいスラっと言われました」と回答。この言葉に小森は「すごくね?母ちゃん。全然すんなり?」と感嘆の声を上げていた。

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