1. トップ
  2. エンタメ
  3. 15歳で妊娠。相手は27歳…「停学中に友達に紹介され」交際1ヶ月で妊娠した美女が明かす馴れ初めに「だいぶ危ねーよ!」小森純も絶句

15歳で妊娠。相手は27歳…「停学中に友達に紹介され」交際1ヶ月で妊娠した美女が明かす馴れ初めに「だいぶ危ねーよ!」小森純も絶句

  • 2026.8.4
【写真・画像】37歳でおばあちゃんになった美女が暮らす“家賃6万5000円”の自宅に小森純が興奮「ボロッボロ!」 1枚目
ABEMA TIMES

15歳という若さで27歳の男性と交際を開始し、わずか1か月で妊娠に至った女性が明かした馴れ初めに、リポーターの小森純(40)が「だいぶ危ねーよ!」と絶句する一幕があった。

【映像】37歳になった美女の現在&12歳年上の夫

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。

初孫が生まれる平均年齢が62歳と高齢化が進む中、番組では30代で孫を授かった女性たちに密着する「30代のおばあちゃん」第3弾を実施した。調査に向かった広島県広島市で、小森純が36歳でおばあちゃんになったNARUさん(37)のもとを訪れた。

NARUさんは、23歳の婿と20歳の長女夫妻、48歳の夫・まことさん、16歳の次女、10歳の次男、さらに18歳の長男を含む4人の子供と1人の孫という大所帯のおばあちゃんであった。小森が家族全員の父親が同じであることを確認した上で、妊娠した年齢について尋ねると、NARUさんは「妊娠したのが15で」と明かした。これに混乱する小森に対し、まことさんが「ちょっと危ないですよね」と語ると、小森は「ちょっとじゃねぇよ!だいぶ危ねぇよ!危ねぇことしてんのはお前なんだよ!」と、強烈に突っ込んだ。その当時のまことさんの年齢が27歳だったことを知ると、小森は頭を抱えて絶句した。

当時15歳で喫煙により高校を停学中だったNARUさんは、知人の紹介で出会った当時27歳で鉄筋工のまことさんに一目惚れしたという。大人の男性への憧れから猛アプローチを開始し、まことさんは歳の差を気にして何度も交際を断り、メールで年相応の人と付き合うよう諭したものの、NARUさんの「何も変わらない」という強い思いに押されて交際をスタートさせた。

しかし、交際からわずか1か月で長女の妊娠が発覚した。16歳で結婚したかったNARUさんはウキウキで報告したが、当時借金を抱えていたまことさんは逃げ出そうとしたと明かした。NARUさんの親はすんなり祝福してくれたものの、まことさんの実家にあいさつへ行った際には家に入れてもらえないほどの反対を受けたという。さらに病院の先生から「今ならまだ間に合うよ」と言われた際も、反抗心から「いや!産むし!」と強く決意し、NARUさんは16歳の時に無事、長女を出産したのだった。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ