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41歳同い年! プライベートでも大の仲良しの甘党おじさんコンビが唯一無二の“ひんやりスイーツ”を満喫!

  • 2026.7.30

海原やすよ ともこ司会の「~人生密着トークバラエティ!~ やすとものいたって真剣です」。今週はゲストにトレンディエンジェルを迎え、「マイナス10度!夏のひんやりスペシャル!」と題し、酷暑を吹っ飛ばす“ひんやり”企画2本立て! 40オーバーの仲良し芸人ペアが「夏のひんやりスイーツ」を、この夏もアツいあの“盆踊りコンビ”が「夏のひんやりグッズ&グルメ」をテーマにお届けする。

「41歳同い年おじさんの夏のひんやりスイーツ巡り」のリポーターは、ダブルアートのタグとちょんまげラーメンの田渕。タグが田渕より1年先輩だが、実は41歳の同い年。しかもともに甘党で、プライベートでも大の仲良しという2人が、関西で一流を極めた職人が手掛ける唯一無二の“ひんやりスイーツ”を満喫する。

最初に向かったのは、大阪・帝塚山にある緑に囲まれたカフェ。陶芸・彫金教室が併設され、ものづくり体験も楽しめるこちらの店主は美術学校の元講師で、センスあふれる器やカトラリーは店主の手作り。味はもちろん、思わず見入ってしまうビジュアルにもこだわったひんやりスイーツが評判という。なかでも人気なのが、鹿児島名物の氷菓「しろくま」を独自にアレンジしたかき氷。そのなんともキュートな姿に、タグと田渕は「めっちゃかわいい!」と大盛り上がりで…。そしてもうひとつの自信作が「スイカ」という名のかき氷。まさにスイカそっくりの赤い氷を食べ進めていくと、「ここで味変ですか!」とタグをうならせる心憎い演出が…。そのほか、ひんやり楽しめる特製モンブランなど、アイデアあふれる夏スイーツが登場する!

続いては、大阪・新町のプリン専門店へ。フレンチの修業を積んだシェフが18年前にオープンしたお店で、もとはプリンのテイクアウト販売のみの営業だったが、5年前からはシェフの大好きなピスタチオを使ったスイーツも展開しているとか。同店の自慢のひんやりスイーツは、2枚看板である「プリン」と「ピスタチオ」のおいしさを存分に引き出したというオリジナルのかき氷! 果たして、その気になる全貌とは?

アラフォーおじさんのひんやりスイーツツアー。シメは京都・西陣にある町家カフェ。実はこちら、近年人気が高まっているあのひんやりスイーツの「聖地」と呼ばれ、全国からファンが集まる人気店らしいのだが…。「暑い日にこれを食べたら一撃で涼しい!」と田渕を感動させた、お口の中にクールな風が吹き渡る絶品ひんやりスイーツとは?

海原やすよ ともこ司会「~人生密着トークバラエティ!~やすとものいたって真剣です」(ABCテレビ)は毎週木曜よる11時17分放送。

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