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「ママがセクシー女優ってかっこよくない?」21歳セクシー女優、職業について持論を展開「みんなを救ってる仕事なのに」

  • 2026.7.22
【写真・画像】「ママがセクシー女優ってかっこよくない?」21歳セクシー女優、職業について持論を展開「みんなを救ってる仕事なのに」 1枚目
ABEMA TIMES

21歳のセクシー女優・渡部ほの(ほの)が、自身の職業について世間からの偏見や将来への不安に葛藤する共演メンバーに対し、「みんなを救っている仕事」として自身の職業に対する誇りと独特の持論を熱弁した。

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ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回は、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の模様が放送された。

豪華なヴィラのリビングに集まり、川越にこ(22歳)の手料理を囲んで食事を楽しむ中、宮城りえ(23歳)は「『親がセクシー女優ってどうなんだ』みたいな意見とか見ると、なんかそれは分かるなっていう気持ちがあって。私は結構、セクシー女優に対して偏見があるなって自分で……」と、将来への不安や職業に対する葛藤を打ち明けた。

これを聞いたほのは「ママがセクシー女優ってめっちゃカッコよくない?」と笑顔で切り出した。周囲が驚く中、ほのは「なんでさ、そんな偏見があるのか分かんなくて。だって、みんなのおかずになってんだよ? 最高じゃない?」と、自身の仕事に対する率直な見解を語った。

さらにほのは「みんなを救ってる仕事なのに、なんでみんなに『恥』みたいな仕事になってるのか全然分かんないんだけど」と続け、自身の職業の存在価値を主張した。これにたいが(31歳)が「深いっすね」と感心したように言うと、ほのは「浅いだろ、今の!」と笑顔でセルフツッコミを入れて周囲の爆笑を誘っていたが、職業に誇りを持って前向きに生きるその強い姿勢をしっかりと示していた。

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